<   2015年 03月 ( 8 )   > この月の画像一覧
中国総領事「何平」、池田副知事表敬訪問  
              3月30日(月)

<中国総領事「何平」表敬訪問>11:00~12:00
 着任をし1年が経つ「何平」総領事、中国総領事とは若井元議長、阿部前議長と親交があり、今回3人での表敬訪問となる。昨年から「中国研修視察」の件が話題に上がっており、今回の訪問で6月27日~7月1日か2日の日程で調整される。総領事の故郷「常徳市」では政府及び人民代表委員を表敬訪問とか世界遺産の「張家界」はぜひ見学をと進められる。
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<池田県副知事表敬訪問>13:00~13:20
 泉田県知事所用のため副知事との面会となる。
 魚沼基幹病院の開院、スキー産業の振興、プラチナタウン(CCRC)、等で意見交換する。そして、何よりも魚沼の山々にはスキーをはじめ多く訪れていると言う。短い時間であったが有意義であった。


 ●数日前に北陸整備局の野田局長が退職されると言う記事を日報で知り、今回の挨拶となる。野田局長は留守であったが名刺を置いてきた。数日前には電話をいただいたが突然でびっくりする。

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by 2nezou | 2015-03-30 09:54 | 地域情報 | Comments(0)
松原よしみち「ミニ集会」
          3月22日(日)、23日(月)

 浦佐地区で2日間・10か所のミニ集会を行う。
 おくに自慢会館で昼と夜、浅地町、天王町、新町、浦佐八色、境川、岩山、えびしま、八色原で開催する。各会場10人から30人と本当に大勢の皆さんから、松原氏の人なりと県議選立候補の「熱き思い」を聞いていただく。150名の皆さんがおいでいただく。

 昨年の今頃決意し、南魚沼市、湯沢町23千戸を8カ月をかけて、一軒一軒「ごめん下さい」と挨拶する。自分の足で、苗場の浅貝から大和の五箇、雷土新田まで歩く。このことは、松原氏、自分磨きとなり、必ずや今後の県議会議員としての大きな財産になると思った。
 
 私は、昨年地域を回り、松原氏の「現場主義」には絶対の賛意を示してくれる。そして、関さんが応援しているから応援するよと言う多くの声に励まされたが、本人を見たことが無いと言う人が8割方はいたので、現職の壁の高さを感じた・・・・。松原氏の1時間、1分をも無駄にしない強い意志と行動力そして、南魚沼市のために「尽くす」と言う政治信条に触れ、我々も奮い立つ。どうしても、松原を県会にと今年に入りギヤアップする。

 今までの後援会活動とミニ集会で、確実に現職に並んだ。この勢いで行けば必ずやゴールは見えると確信する。「現場からの視点」無くして政治はあり得ない。現場と国のパイプは大きい。県のパイプも国のように大きくしなくてはならない。
 今回の選挙「現場の声を聴く政治家」か「現場にあまり来ない従来の政治家」の選択と言っても過言でない。


















 
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by 2nezou | 2015-03-23 21:47 | 議員活動 | Comments(0)
議会最終日
           3月20日(金)

 16日から19日まで一般会計予算審議が行われる。

 16日は午後から予讃全般にわたる審議、歳入に対する質疑で終了する。
 17日はからは歳出、議会費、総務費、民生費。18日は衛生費、労働費、農林水産業費、商工費。19日は商工費、土木費、消防費、教育費、災害復旧費、公債費、諸支出金、予備費に対する質疑を行う。

 予算審議は、今まで、3日間で終わっていたのだが、一昨年ごろから4日間かかるようになった。いい意味で言えば十分審議していることになるが、そうばかり言っていられない。質問の仕方について、1日に同じ人に数回「簡潔に質問を」と、そして「質疑は一般質問と違い、会議規則で自分の意見は言われない」との注意も行う。今度、議運でこのことについても十分議論することにする。

 質疑が終わり、共産党議員からは反対討論が、賛成討論に各会派を代表が4名、そして5名が登壇し27年度一般会計予算344億9千3百万円に賛成の意見を述べる。
 採決は反対2の賛成多数で可決する。

20日・議会最終日>
 産業建設委員会、社会厚生委員会に付託された、27年度特別会計予算の審査報告があり採決に入る。
水道、国保、後期高齢、介護の4特別会計は共産党議員団2名が反対、賛成多数で可決する。

 26年度一般会計補正予算2億円(地方創生)が議題となる。
  6月1日からスタートする、プレミアム商品券に1億円。総合戦略策定事業(調査費)に1千万円。移住定住促進事業(CCRC)に1千万円。それが目玉。子ども・妊産婦医療費助成に4千万円等々。プラチナタウン・CCRC(移住定住促進事業)に多くの質疑がある。
 
 本議会に付議された全ての議案は16時ごろに終了する。

 星野総務部長、南雲総務部長、湯本病院事務部長、山口議会事務局長の4人の退職の挨拶が議場で行われる。私が議会を代表して言葉を述べる。
 <退職職員への挨拶>
 議会を代表して、退職される皆さんに、感謝とお礼の言葉を述べさせていただきます。
 今月末で退職される44名の職員の皆様、本当に長い間ありがとうございました。そして、ごくろうさまでした。6万市民のために、休みを返上し、市民のために勤めていただきました。
 
 10年前、歴史と産業の違う3町が合併し、新市計設計画の実務者として、それぞれのセクションで活躍されました。そして、3町の融和を掲げた井口市政をさえていただきました。
 新生南魚沼市は、実質公債費比率が24.6%と、県下ワースト1の財政のスタートでありました。
 そして、あの平成16年の中越地震、23年の新潟福島豪雨、みなさんの適切な対応で、死傷者を出すことなく、市民は安全安心を享受できました。度重なる自然災害を克服し、市民の福祉サービスを後退させることなく、市の財政健全化に果敢に取り組んでいただきました。

 そして、旧三町の合併時の約束、野球場建設を含む大原運動公園整備、新図書館建設整等もほぼ成し遂げました。未来に向けた南魚沼市の土台を、市民の皆さんと一緒に創り上げていただきました。
そのおかげで、南魚沼市は、県内はもとより、全国に誇れるまちに必ずや発展してまいります。退職される皆様に改めて感謝申し上げます。

 人生90年と言われております。60歳代は人間としてさらに磨きがかかり、新たなフェイルドが皆さまをお待ちしています。それぞれの第二人生を謳歌してください。
 星野部長さん、南雲部長さん、湯本部長さんは38年、山口局長さんは42年間と長きにわたり公僕としてお勤めいただきました。
今日あるのも、奥様を始めご家族の、ご協力があったからこそであります。改めて議会を代表してご家族にお礼申し上げます、退職されるみなさまも一番に奥様やご家族に感謝申し上げてください。

 私が平成17年に議員となり、21年から2代目の議会事務局長となられた星野部長さんには、議会の「いろは」を教えていただきました。
 当時つつじクラブは4人で、私を含め3人が新人です。クラブ長は、市議会初代議長の駒形さんでした。新人が3人ですので、クラブの幹事長に私がなりましたが、右も左もわからないという事の連続でした。クラブ長の駒形さんは、当時、議会の水戸黄門的なところもありましたので、何をするにも全て、星野局長さんに教えてもらい、助けていただきました。本当にありがとうございました。

 平成21年に始まる天地人大河ドラマは南魚沼市の全国デビューです。南雲部長さんは、当時観光係長として、そのまっただ中におり、企画・行動実践と365日休みも無く対応し、大成功のうちに1年が終了しました。 それが弾みとなり、今の南魚沼市があると言っても過言でありません。本当にご苦労さまでした。

 15千人の大和町が200床からの病院経営がなされたのは、執行部と医師とそして議会が一体となっていたからです。湯本部長さんは、基幹病院の建設が決まってから、その温厚な性格で、陰ひなたなく、院内はもとより行政、議会が不協和音にならないよう、気を配り対応くださいました。
 基幹病院、市民病院、大和病院の病院再編までもう少しご指導いただきたいと思いました。本当にご苦労さまでした。

 山口局長さんのお父さんは農協の専務であられ、大和のカントリ―エレベータ建設にはご尽力いただき、親子二代にわたりご指導いただきました。
 山口局長さんは忘れたかもしれませんが、議長就任早々に、「議会も合併10年です・・・・」といった言葉が、私の背中を押し、今日の議会活性化、議会改革の議論がスタートいたしました。新潟県に南魚沼市議会ここにありと、言われるような議会を目指しますので、見守っていてください。

 まだ、まだ、みなさんには、多くの功績や業績、そして、思い出がありますが、ページが何枚あっても足りません。本当に長い間ご苦労様でした。そしてありがとうございました。

 月並みではありますが、退職後は健康にご留意され、たまには、議会事務局に遊びに来て下さい。
 話し尽くしきれませんでしたが、議会を代表しての、私からの感謝とお礼の言葉とさせていただきます。本当にありがとうございました。
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by 2nezou | 2015-03-20 20:07 | 議員活動 | Comments(0)
一般質問
           3月10日(火)~13日(金)

 3・9に社会厚生委員会が終日開催される。付託された27年度の4特別会計予算と1企業会計予算を審議する。
 <付託された議案>
  (1)平成27年度 国民健康保険特別会計予算
  (2)平成27年度 後期高齢者医療特別会計予算
  (3)平成27年度 介護保険特別会計予算
  (4)平成27年度 城内診療所特別会計予算
  (5)平成27年度 病院事業会計予算

  国民健康保険と後期高齢者、介護保険、共産党1名が反対するが可決する。

<3月10日>中沢、鈴木、黒滝、中沢、林 <11日・2日目>永井、清塚、笛木、岡村、腰越、桑原、 <12日・3日目>小澤、塩川、佐藤、田村、阿部、塩谷 <13日・4日目>若井、勝又、山田、今井、樋口、寺口の23名が一般質問を行う。

 プラチナタウン、豪雪に係る雪問題、病院再編、福祉、教育等と内容のある一般質問であった。
 一般質問は、市長と政策的なことを論争するのであって、重箱の隅を突っつくようでは困る。そして、すべてネガテブで悲観的な考えで相対するのはいかがかと思う。
 やはり調査(現場)に基ずき質問することが説得力がある。

 そして、今「議会活性化」を取り組んでおり、行政区長さんへ、年に一回は議会の傍聴をお願いしており区長さんの姿も見えるようになってきた。4日目の勝又議員の時は支援者等を中心に40名くらいの方が傍聴に来られる。我々議員は勝又議員に学ばなければならないと思う。質問も市民の代弁者としての内容で良かった。(①市民サービスの拡充について、②えきまえ図書館、本の杜について)

 13日一般質問4日目の冒頭に、小野塚彩那選手に触れる。
 「小野塚彩那選手、ワールドカップ総合優勝おめでとうございます。市議会を代表してお祝い申し上げます。
さらに技を磨き、不動の世界一になってください」と挨拶する。議場で満場の拍手が湧き起こる。














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by 2nezou | 2015-03-13 07:05 | 議員活動 | Comments(0)
魚沼市、湯沢町、南魚沼市正副議長会議
          3月6日(金)16:00~

 現在は湯沢町との議会議員連絡協議会であったが、魚沼市の浅井議長の肝いりで、懸案であった、2市1町の議会議員連絡協議会が設立の運びとなる。
 2市1町の正副議長と事務局長が当市に参集し、規約や魚沼市の評議員の人数等協議する。総会を5月19日(火)に決定し。当番議会は湯沢町で総会前の研修会も当番の湯沢に一任する。

 うち(南魚沼市)の山口局長が、3月末日で退職するので会議終了後送別会を開催する。
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by 2nezou | 2015-03-06 06:30 | 地域情報 | Comments(0)
 産業建設委員会  松原大和合同会議
         3月5日(水)

<産業建設委員会>13:30~
 本会議で付託された水道と下水道の27年度予算について審議する。
 27年度予算編成方針は
 ●水道事業
   ・水道ビジョンに基づき、老朽管更新・緊急水源(水尾)確保予算計上。   
   ・財政計画の見直しと浄水場の縮小・廃止についてさらに検討を進める。
   南魚沼市の水道料金は2,415円(県1,424円、全国1,531円)と高く、水道料金を下げるために大変な難儀をしているが下げる将来が見えてきた。
 ●下水道事業
   ・今年度下水事業が完了する。水洗化率向上をめざし接続補助事業を一年延長する。
   ・3年をめどに企業会計に向けて本格的に取り組む。本年度は資産台帳データーベース作成費を予算計上する。

<松原後援会大和地区会議>18:30~
 本部が六日町に1月31日に事務所を開き本格的な活動に入る。それに連動し、2月上旬には大和と塩沢に事務所が設置される。
 松原氏が県議への立候補の決意をして約1年。あっと言う間に過ぎた感がする。今日まで多くの方から応援いただき後援会活動の輪が広がってきた。2期、4期の現職に挑戦する私たち、なんで松原?なのかと多くの方から問われたが・・・・・その声もだんだんと支援に広がりつつある。
 選挙に作戦は無い・・・・・。足で稼ぎ、ただただ「松原」の良いところを話し後援会の輪を広げる。まだまだ知名度不足だ。
 選挙まで約40日、大和の事務所に入りきれないほど多くの役員、応援団の方が来てくれる。ミニ集会は集落ごとにきめ細かく、女性集会を3月14日、50人の茶話会を。第2弾のチラシの配布と手際よく相談する。いよいよ終盤だ。ここにきていい雰囲気だ。







 
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by 2nezou | 2015-03-05 04:30 | 議員活動 | Comments(0)
3月議会2日目
              3月4日(火)

 2日目17議案が審議される。
 (1)12号議案 27年度水道事業会計予算
      3人から質疑~産業建設委員会に付託
 (2)13号議案 27年度病院事業会計予算
      3人から質疑~社会厚生委員会に付託
 (3)14号議案 市特別職員の給与等に関する条例の一部改正
 (4)15号議案 市議会議員の議員報酬等に関する
 (5)16号議案 教育長の給与等に関する
 (6)17号議案 指導事業管理者の給与等に関する
     (3)~(6)の給与に関する件では、報酬審議会が開催され諮問通りに4%の下げでの提案。
     問題となったのは、15号議案市議会議員の報酬。現在30万円の報酬であり、若い人たちの議員が育つためにも増額すべきだと言う声が前からあり、全国の市議会の平均はおよそ40万円、今年の県内20市で報酬の下げは、南魚沼市だけ。報酬増額の市も見られるが殆どが据え置き。数回の会合がもたれ、市長からも議会に面談が求められたり、今日まで多くの議論があった。
 6人から質疑があり、ここで休憩をとる。
 会派代表者会議を招集し、15号議案に対する取り扱いについて協議する。質疑で、市長も議員の報酬がこのままでいいとは思っていないとか、報酬審議会を開催し議員の報酬をゼロから見直す等の考えが確認された等で「付帯決議」は見送りになる。
 採決は起立で行い。賛成多数で原案通り可決する。
 (7)18号議案 職員の給与に関する条例の一部改正
      2人から質疑
 (8)19号議案 職員の特殊勤務手当に関する
 (9)20号議案 一般職の任期付き職員の採用等に関する
 (10)21号議案 病院事業職員の給与の種類および基準に関する
 (11)22号議案 市部制条例の一部改正
      2人から質疑
 (12)23号議案 議会政務活動の交付に関する条例の一部改正
      現在、報酬の他に「政務活動費」として、月額1万円使用される。議員には、報酬もさることながらここの増額を求める声も多い。報酬と違い使用しなければ返納となる。今回2,000円アップの改正。
 (13)24号議案 教育長の職務に専念する義務の特例に関する条例の制定
 (14)25号議案 いじめ問題対策連絡協議会等の設置に関する条例の制定
      7人から質疑 
 (15)26号議案 放課後児童健全育成事業の設備および運営に関する
      4人から質疑
 (16)27号議案 特定教育・保育施設および特定地域型保育事業の運営
 (17)28号議案 家庭的保育事業等の設備および運営に関する
      2人から質疑

 2日目17時前に終了する。昨日の大祭の今日で、緊張した一日であった。







     
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by 2nezou | 2015-03-04 03:31 | 議員活動 | Comments(0)
3月議会初日
             3月2日(月)

 3月議会は「予算議会」とも言われ、会期は今日から3月20日までの19日間。
 県議選も終盤に入りあわただしくなり、中学の卒業式等もある。一般会計予算(345億円)審議は16日から19日の5日間。

<委員長報告>
 ●総務文教委員会
  ①図書館開館後の運営について(現地含む)
  ②教育行政について
   ・タブレット(現地) ・教育委員会制度の改革 ・いじめ問題 ・教育基本計画等
  ③メデカルタウン構想について
  ④人口減少問題対策についいて
 ●産業建設委員会
  ①市道の除排雪状況について(現地含む)
  ②外国人観光客について(参考人招致)
  ③スキー観光の現状と戦略について
  ④中心市街地の活性化について
 ●社会厚生委員会
  ①養護老人ホーム魚沼荘改築新築状況について(現地含む)
  ②新エネルギについて(現地含)
  ③し尿等受け入れ施設について(現地)
  ④第4期市障がい福祉計画について

<市長施政方針概要>
 ①医療再編で6~10月までの市立病院の院長は大西先生②悲報~天地人の火坂先生2/2658歳と言う若さで亡くなる。③吉報~小野塚選手ワールドカップ優勝する。3件について前段で話す。
 ・一般会計予算総額を前年度比98.8%、4億2千万の減、345億円。
 ・11月開校を目途に学童保育、大和中学の敷地内に80人、北辰小学校敷地内に40人の施設を新たに建設。
 ・統合中学「八海中学校」は平成30年4月開校。
 ・大原運動公園、4/29に多目的グランドオープン式典、6/21にプロ野球二軍戦(巨人対西武)
 ・魚沼市、湯沢町とごみ処理施設の建設。平成35年度供用開始を目指す。
 ・浦佐バイバス、六日町バイバス、八荷峠道路の早期建設を推進。
 ・住宅リフォーム事業継続。デスポーザー設置も補助対象に。
 ・上水道事業は緊急水源の確保、料金徴収等の民間委託。
 ・南魚沼産米の信頼と需要拡大につながる販売促進。
 ・道の駅「南魚沼」じゃ全国重点道の駅候補に選定される。
 ・27年10月に全住民に個人番号が通知され、28年1月からカードが交付され、番号制度がスタートする。
 ・「まち・ひと・しごと創生法」に基ずく総合戦略と整合を図り、27年度は総合計画の策定年度。
 ・協議会を設立しプラチナタウンの推進。
 ・市消防団女性部から保育園児等への防火指導を実施。

 地方自治体にとって「地方創生元年」であり、各自治体の力量が試される。南魚沼市は合併10年を終え、20年に向けて新たなまちづくりの挑戦が始まる。
 市長への質問や意見、監視機能だけでなく、政策立案・提案する議会へと変わらなくてはならない。そのことが、人口減少に歯止めをかけ、南魚沼市への更なる発展となる。
 
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by 2nezou | 2015-03-02 06:45 | 議員活動 | Comments(0)