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自民党大和支部役員会
             7月31日(金)18:00~

 自民党大和支部役員会を八海山麓サイクリングターミナルで開催する。
 来夏の参議院選挙、定数10増10減となり、新潟も定数2から定数1となり、自民1・民主1の指定席から、厳しい戦いの選挙になる。3年後も同じく定数1。6年前は1位が田中直樹439,289、2位が中原八一412,217、3位が近藤正道20,018。3年前は塚田一郎が1位456,542、2位が風間直樹204,834、3位は森裕子165,308、4位は米山隆一107,591。野党(民主、維新、生活)が対自民党でまとまれば厳しい選挙になるし、安全保障関連法案で自民党の支持率も下がっており、選挙情勢は追い風でない。

 協議事項は、参議院選挙対応で、「中原八一国政報告会」を開催することにする。
              期日は10月16日(金)午後6時~7時
              会場は働く婦人の家予定

 詳細はお盆後の役員会で決定することにする。そして、中原八一本人が、3日の午後大和地区に来ると言うことでその対応について協議する。
 終了後、暑気払いを行う。












   
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by 2nezou | 2015-07-31 07:20 | 議員活動 | Comments(0)
総務文教委員会行政調査
            7月28日(火)~30日(木)

<横須賀市>28日午後
  「傷病者の映像伝送機能を導入した救急医療システムについて」

 人口406,000人、面積100k㎡。神奈川県の三浦半島の大部分を占め、東京湾唯一の自然島である猿島も含まれる。東京湾の入り口に位置し、戦前から軍港都市として栄える。現在もアメリカ海軍第7艦隊横須賀基地や海上自衛隊の多くの施設がある港町。
消防局の中丸課長・消防指令長他から説明を受ける。横須賀市の救急隊数は12隊(当市3隊)で出動件数22,696件(当市3,111件)そのうち重症は1割くらい。
 「一人でも多くの命をすくう」ために、平成22年から検討を始め、23、24年度と非常用救急車を使用し、走行中の映像伝送実験を行う。平成25年度は個人情報保護の調整や実用化にめけて実証実験を行う。平成26年度昨年から救急隊12隊(全隊)で、市内3医療機関(救命救急センター2、二次医療機関1)で本格運用を開始する。
 傷病者の症状を医療機関とリアルタイムに共有し、適切な対応ができる。言葉では伝えにくい状況も医師に説明・伝達できる。そのことにより、病院の受け入れ準備を効率化できる。また、救急車の位置情報が共有できるので、救急隊とドクターカーの連携にも効果を上げている。
 南魚沼市も消防長が参加していたので、「一人でも多くの命を救う」、これに勝るものはないので、導入に向けて検討を始めるべきと思った。
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<日野市>29日午前
 「子どもの総合教育支援を行う支援センター「エール」について」

 東京都のほぼ中央に位置し、人口17万人、面積27K㎡。多摩川の清流に望まれ湧水を含む台地緑豊かな丘稜をもち「多摩の米蔵」と言われ農業が盛ん。一方、昭和初期から大企業を誘致し工業都市でもある。
 また、新撰組副長・土方歳三の生誕地でもあり、多くの書簡や遺品がのこされており「戦線組のまち」日野で売り出している。
 
 「エール」の設置目的は、0歳~18歳までで、発達面、行動・学校生活とうにおいて、支援を必要とする子ども、子どもの成長に不安のある保護者、関係機関に対し、福祉分野と教育分野が一体となって、専門的で総合的な相談や支援をする。
 坂田センター長さんは、「福祉と教育の垣根を越えて」活動しており、保護者からは窓口が一本で大変好評を得ていると・・・・・・。”福祉と教育の連携”と口では言うが、福祉は個、教育は団体という概念があり、まだまだ過渡期・・・・!と言う、坂田センター長さんの言葉が印象に残る。
 職員は正職20名(発達支援課15名、教育支援課4名、センター長1名)に非常勤職員とで総勢70名のスタッフで当たっている。
 昨年からはじめた「かしのきシート」、家族のサポートとして「障がいの方の一時預かり」、専門的な支援では「親子トレーニング」「中高生へのライフスキルトレーニング」「幼児スキルトレーニング」等がある。発達や教育に関わる相談は5名で対応し、年間600件くらいの相談がある。

 当市でも総合支援学校を核に現場では、充実した体制で相談指導に当たっているが、より専門性を持った職員の設置が不可欠と思った。
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<三芳町>29日午後
 「評価の実施と点数化による新たな行政評価制度について」
 人口38,000人、面積15K㎡で、山川は無く平坦。東京から30キロで東京のベットタウンであるが、交通立地条件が良く工場や物流施設の立地が進み、昼間の人口は43,000人と工業と農業のまちである。関越自動車道「三芳パーキングエリア」はショッピングモールのようだ。

 
 三芳町の行政評価制度は、
  ①目標設定とPDCAサイクル ②内部評価の進め方(評価の仕方)
  ③外部評価 ④点数の付け方と選択・集中の判断
  ⑤評価後の各事業の進め方と予算編成兵の反映
  ⑥課長マニフェストについて
 
 大変参考になることが多くあり、当市も行政評価や市民アンケート等で検証しているが、三芳町のような体制では行われていない。三芳町の行政評価制度は、職員の資質向上にもなると思った。そして、課長のマニフェスト(4月作成)は、早速当市でも導入すべき・・・・・・。
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<秩父市>30日午後
 「ちちぶ定住自立圏のこれまでの取組と今後の構想について」

 人口65,000人、面積577k㎡でその87%を山林が占め、2,000mを超す甲武信ヶ岳、三宝山、雲取山といった急陵な秩父山地を抱いている。地域のほとんどが秩父多摩甲斐国立公園や県立自然公園の区域に指定押されており自然環境に望まれた地域。
 江戸時代から養蚕や製糸業が発達し、今日まで受け継がれ特産品となっている。

 今南魚沼市でも、湯沢町と魚沼市とで「定住自立圏構想」をすすめており大変参考になる。
 秩父市は平成21年3月に中心都市宣言をし9月に一市4町(人口10万人)と協定を結ぶ(5分野8項目)22年3月に共生ビジョンを策定し、10分野19項目で協定を結ぶ。
 担当の課長さんは「定住自立圏構想事業は未来への投資」と話す。

 午前に、NPO秩父まるごと博物館理事長中谷亨さんの案内で「秩父事件の跡を巡る」
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by 2nezou | 2015-07-29 06:11 | 議員活動 | Comments(0)
上越魚沼地域振興快速道路建設期成同盟会総会
               7月24日(金)13:30~

 会場は上越市春日謙信交流館。出席者は、顧問の国会議員の高鳥代議士をはじめ村松県議会議員等の皆さん。そして、国と県の関係職員。
 この会員は、上越市長が会長で、副会長が十日町市長と南魚沼市長、監事が湯沢町長と津南町町長の5人。私ども議長は参与。
 この区間は、上越から南魚沼市までの6区間60キロメートル。沿線住民のまさに命と生活道路である。
 3区間が未着工区間で早期の着工を望むものである。
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     ●総会の後、6首長が高鳥代議士と村松県議にそれぞれ要望書を手渡す。
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●18時からの「南魚沼市建設業安全協会」の納涼祭に出席する。
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by 2nezou | 2015-07-24 22:00 | 地域情報 | Comments(0)
常任委員会
<社会厚生委員会>7月23日
 調査事件
  (1)希少生物の保護について
  (2)放射性物質の測定体制について
  (3)虐待防止について
  (4)認知症等高齢者対策について
  (5)その他
     ・休日救急診療所の閉所について
     ・六日町・塩沢地区の保育園整備について

<産業建設委員会>7月16日~出席できず。
  (1)林業の現状について(現地調査含む)
  (2)冬季以外の観光振興について
  (3)塩沢の織物について
  (4)魚沼コシヒカリブランドの維持及び発展について
  (5)その他
     ・市道の認定について
     ・下水道事業について

<総務文教委員会>7月14日
  (1)特認校(栃窪小学校)の現状について(現地含む)
  (2)大原運動公園及びその周辺地域の活用と
    今後の整備計画について(現地含む)
  (3)公共施設の利用状況(予約の現状と今後)について
  (4)平成26年度税収の状況について
  (5)その他
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by 2nezou | 2015-07-23 18:24 | 議員活動 | Comments(0)
県消防大会出場激励会
              7月21日(火)20:00~20:45

 市消防本部駐車場において、第66回県消防大会(小型ポンプの部)に出場する「六日町方面隊第1分団4部」の激励会が市長をはじめ地区区長さん出席の中行われる。

 選手団が入場し、消防団長挨拶に続き、市長、議長、地区区長の激励の挨拶がある。そして、激励品の贈呈、選手団決意表明が行われる。
 大会を一週間後に控えた訓練の成果披露がある。

<挨拶>
 1月15日から半年にわたる訓練ご苦労さまでした。この間高いモチベーションを維持し、今日を迎えたと言うことは、選手のみなさんの消防に対する高い意識、そしてそれを支えた、第1分団4部の39名の団員のみなさんの応援があったればこそです。その団結に感謝もうしあげます。
 最近は、訓練で45秒台を記録すると聞きました。ここまで来たら「優勝」を持ち帰ってください。牛木君、広田君、渡辺君、中沢君、井口君の検討を祈り激励の挨拶といたします。
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by 2nezou | 2015-07-21 21:57 | 地域情報 | Comments(0)
第22回全国森林環境税創設促進議員連盟総会
              7月16日(木)

 森林のもつ地球温暖化の防止や国土の保全、水資源の涵養、土砂災害防止とう多様の役割を持っている森林ですが、木材価格の暴落・低迷や林業従事者の高齢化・後継者不足など林業を取り巻く環境は厳しい。まさに「山が荒れれば里もあれる」です。
 公的機能を持っている森林を守り発展させるためにも、二酸化炭素排出源を課税対象とする新たな税財源として「全国森林環境税」を創設し、国民的支援の仕組みづくりを目指している。
 総会は全国を回っているが、今年は村上市と言うこともあり参加する。本連盟の会長は村上市議会の板垣議長。村上市長選挙がこの6月に行われ議会事務局長であった高橋氏が市長になり、歓迎の挨拶でともに目的達成のため更なる運動をと呼びかける。
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       ●記念講演「森林の役割と地方創生について」
        講師は地方創生担当石破茂大臣であったが、安全保障関連法案の国会採決と言うことで出席が叶わなく、ビデオでの挨拶となる。
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       ●二部の交流会で、村上大祭しゃぎり屋台の「お囃子」が披露される
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       ●日本海の「夕焼け」が全国からの議会の代表を歓迎する
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by 2nezou | 2015-07-16 08:47 | 地域情報 | Comments(0)
松原よしみち県政報告会
              7月15日(水)18:30~20:30

 4月12日の県議会選挙では、新人でトップ当選を果たし保守2議席を得る。会場はその余韻がのこり満員の盛況。正直選挙戦から3か月、早く開催をと言う声があったが、選挙の反省会と言うわけにはいかず、6月県議会が終わりその「初議会の報告」をと言うことで今日になる。高額の会費にもかかわらず大勢の皆さんから出席いただき感謝感謝です。

             ●後援会大和支部長井上さんの開会の挨拶
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             ●魚沼市皆川県議が激励の挨拶に駆けつける
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             ●松原よしみち県議、県会初の一般質問で苦い体験を話す
現場主義の「松原よしみち」に多くの期待が感じられた会であった。
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<名護市議会来庁>15:00~
 沖縄名護市議会から「牧之通り」街づくりの行政調査に来る。議長を含め7名の会派(市民の響き)の皆さん。
 歓迎の挨拶で沖縄のことに触れる。私も2011年に読谷村を訪れ、議員の皆さんと懇談を行った・・・・・本土にいると沖縄の皆さんの犠牲の上に日本の平和があることを忘れていないか・・・・・・当時移設先の辺野古海岸も見てきた。沖縄も日本であり沖縄のみなさんの怒りも当然だ。日米安保は大切ですし、米軍基地の分散を考えなくてはいけないと強く思ったと話す。
 比嘉会長さんから、私の話を受けて、沖縄の現状について話される。
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by 2nezou | 2015-07-15 08:16 | 地域情報 | Comments(0)
総務文教委員会
              7月14日(火)9:30~16:30

 
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by 2nezou | 2015-07-14 07:43 | 議員活動 | Comments(0)
「塚田いちろう」激励の集い
              7月13日(月)16:00~19:00

 新潟市ANAクラウンプラザホテルにて、参議院議員塚田いちろう激励の集い2015に参加する。
 一部の衆議院議員稲田朋美(自民党政調会長)先生の講演は歯切りが良くわかりやすかった。
 国会で大論争の「平和安全法制の整備」について話される。
   ・国民の命と平和な暮らしを守る大切な法律。
   ・「スキのない構え」でさらに抑止力を高める。
   ・戦争に巻き込まれることも、徴兵制も決してない。
 そして、①議論が尽くされていない②憲法違反かどうかと言うことに対しても話され納得する。

 塚田先生は現在党の水産部長をされていて、サンゴの密魚、ウナギの問題、鮭ます流し網対策に・・・・
 拉致問題は事務局長として中心的に活動している。
 日本海国土軸(港湾、空、道、エネルギー、食)新潟強靭化対策・・・
 冬季オリンピックの新潟誘致、新潟空港への新幹線乗り入れ・・・・・。

 二部では県知事や国会議員の先生の挨拶があり、私も県知事、星野県連会長、中原参議院議員と言葉を交わす。松原県議も出席しており帰りは一緒の新幹線で帰る。
 「安全保障関連法案」本当に必要ないのか・・・・・。憲法9条は守り、戦争は絶対にしてはいけないが、昨今の近隣諸国の事情を考え、何かあった時に「想定外」では済まされない。憲法を学問として勉強すると憲法違反になり、自衛隊は違憲となり、学者の皆さんは憲法違反と言っている。
国際法上は主権国家であれば個別も集団的自衛権は行使できますが、日本は武力を行使する際は他国と違い、厳しいルール「新3要件」を定めており、あくまでも日本を守るための限定的な容認です。
 憲法違反かどうかは、砂川事件のように最高裁判所がきめるのです。今までもやもやしていたことがすっきりした会であった。
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by 2nezou | 2015-07-13 06:06 | 地域情報 | Comments(0)
産業建設委員会行政調査
            7月8日(水)、9日(木)、10日(金)

<猪苗代町>スキー観光の現状と観光客誘致について
 人口15,000人、面積394k㎡、町内に6つのスキー場、磐梯山と猪苗代湖。そして、世界の偉人「野口英世博士」の生家を有し東北でも有数の観光地。
 観光客の入込は26年170万人。内スキーは47万人、大震災で入込は80%にとどまっている。教育旅行を柱にバス経費の助成をしている。最大8万円、スキー場の振興策として、事業者からの提案で、猪苗代観光商品券(いなチケ)事業を平成21年度より行っており観光客には好評で、シーズン初めにPR等に使用し早々に完売する。スキー場を「モーグルの聖地」にと、国内のトップ選手とスポンサー契約を結ぶ。長岡出身の星野選手等。
 スキー振興のために学ぶ点が多々ある。(バス助成、いなチケ、モーグルの聖地等々)
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<南相馬市>東日本大震災からの農業の振興について
 人口63,000人、面積400㎢。耕地面積8,400ヘクタールのうち津波により2,642haが農地の流失や湛水等の被害を受ける。26年度までに279haが復旧。27年度中に145ヘクタールを復旧予定。
 原子力災害により作付が困難となった農地(26年6,314ha)については各地域の復興組合に保全管理(瓦礫撤去、除草等)を委託。
 27年の水稲作付面積は717ヘクタールで、震災前の14.3%。野菜の生産面積は、62ヘクタールで震災前の6.3%。
 農地の除染は、20キロ圏内は12%(国が実施)20キロ圏外は農地で50%、水路で87%の進捗。
 震災から4年が経過し、その実態を担当者から話を聞き、現場にも行くが、一日でも早い復旧復興が必要で農家の心情を考えると言葉が出ない。農業再開に向けて、農家の意気が無くならなければいいがと思った。震災から4年たってもまだ農業再開にはまだ時間がかかるようだが、国も県ももっと早く除染に力を入れなければと思った。農家がコメや野菜を作れないと言うことが一番の問題だ。
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<郡山市>中心市街地の活性化について
 人口329千人、面積757k㎡。福島県の中通りに位置し、福島県第2の人口及び経済規模を有する。平成26年に産業競争力強化法に基づいた「創業支援事業計画」を策定し、国の認定を受けまちの活性化に向けた取り組みを行っている。
 「創業支援事業者」は、商工会議所、福島銀行、税理士法人、東邦銀行、日本政策金融公庫等々の多くの民間企業が参加している。連携と情報を共有「創業するなら郡山」を合言葉に、創業支援者件数527件、創業者数86件を目標に活動している。さまざまな支援制度(融資、補助金、助成事業等々)がある。キックオフセミナー、創業塾等、経営者別、テーマ別に多くの講話、講演会等が仕組まれている。
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<宇都宮市>スポーツと食(ギョーザ)による観光振興について
 栃木県の県庁所在地、人口52万人、面積416k㎡。
 年間観光客は、1400万人、宿泊者数は152万人と5年連続で最高を更新している。外国人の泊まり62,000人で前年5.7%減少したが過去2位の実績。宇都宮市への来訪目的餃子何と60%。続いてショッピング、飲食、まちなか散策と続く。
 日帰り観光客は、20代30代の小人数グループで餃子を目的に車で。宿泊観光客は、20代30代のカップル等小人数でビジネスホテルに泊まり、餃子を食べ、車で日光をはじめとした観光地を周遊する。
 平成2年の中堅職員研修会で、市のイメージアップないかと言う中から、餃子消費量が日本一と言うことから「餃子」への取り組みが平成3年から「餃子でのまちおこし」が始まり今日になる。
 宇都宮市には、栃木SC(サッカー)、リンク栃木ブレックス(バスケット)宇都宮ブリッツエン(自転車)とプロのスポーツチームが本拠地を構えており、スポーツ観戦に来られた観光客の皆さんを市内周遊を促すために「おもてなしカード事業」を実施する。
 当市で参考になる多くのアイデアや取り組みがあり、一点突破で取り組みをしなくてはと思った。
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by 2nezou | 2015-07-09 16:06 | 議員活動 | Comments(0)