国道17号浦佐バイバス開通式
              11月30日(日)

 天気が味方し絶好の開通式日和となる。
 全長6.6キロメートルのバイバスは、24年12月に1.1キロメートル、26年11月に1.1キロメートル、今回1.8キロメートル開通する。後未着手が、魚沼市側が1.0キロメートル、南魚沼市側が1.6キロメートル。魚沼市側は29年度開通をめざし工事が始まる。
 式典で佐藤信秋参議院議員が3年後に完成させましょうと挨拶する。塚田参議院議員は佐藤先生が話すとそうなるんですよねと話す・・・・・・・。南魚沼市側の1.6kは、総会や国会への要望会でも今まで着工の時期はほとんど触れられなかったのだったが・・・・・。中原八一参議院議員も出席。選挙告示を2日後に控えている長島前代議士は秘書の西山さんが見える。

 この浦佐バイバスは、来年6月に開院する魚沼基幹病院への「命の道」であり、冬期間における安全な通行のためにも早期の全線開通が望まれる。そのためにも今回の衆議院選挙、長島忠美が圧勝し自民党が安定政権で続くことが大切だと強く思う。
f0019487_714598.jpg

f0019487_7152925.jpg

[PR]
by 2nezou | 2014-11-30 06:46 | 地域情報 | Comments(0)
<< 議会運営委員会   信越食料竣工式 長島忠美事務所開き >>