常任委員会
<4月22日・産業建設委員会>
  ・水道水緊急水源確保状況(現地調査)
  ・外国人観光客の現状
  ・商工業からみたメデカルタウンへの取り組み
  ・その他
    都市計画の見直しの経過   スキー場の入込み
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<4月24日・社会厚生委員会>
  ・市民病院建設および関連工事の進捗について(現地調査)
  ・子ども子育て会議および保育園施設整備について
  ・生活困窮者自立支援制度の実施体制について
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<4月27日・総務文教委員会>
  ・教育行政について
    南魚沼らしい教育  いじめ不登校の実態  こども若者育成センター
  ・プラチナタウンの取り組みについて
    南魚沼版CCRC   まちひとしごと創生総合戦略
  ・防災消防体制について
    地域防災計画  土砂災害ハザードマップ  消防救急無線デジタル化
    魚沼基幹病院開院に伴う救急医療連携 

 水道料金を安くすることと、23年豪雨災害の教訓(市内三分の一で断水)から、新水道ビジョンに示してあるように、各地域で緊急水源の確保を図ることが大切で、既存の井戸も含め早急に調査を行い方向を示さなければならない。
 外国人観光客の受け入れについては、他市よりも遅れており、観光協会に任すだけでなく、市がしっかりとテコ入れをしないといけないと思った。

 市民病院11月開院に向けての進捗状況を現地調査する。
 基幹病院、市民病院とも医師、看護師等のスタッフもほぼ充足と聞いて安堵する。

 道徳とか礼節とかを重視する教育が必要と思った。
 委員から、ぞうきんがけとか清掃をしっかりしている学校が学力が上がっていると。
 南魚沼版CCRCついては動きが見えなく順調に進むのか心配のところもある。














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by 2nezou | 2015-04-27 11:09 | 議員活動 | Comments(0)
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