関常幸後援会忘年会      毘沙門とおりまちづくり会議
●11月19日(日)<後援会の忘年会>「大門 寿多屋」さん17:00~19:30
 予定を上回る大勢の方から参加いただく。
 北村後援会長より、今回の市議会選挙をふりかえり挨拶がある。次いで私から皆様に感謝とお礼を。そして、12年前の初心に戻り、ここ「毘沙門様を核としたまちづくり」・浦佐川西の活性化に皆さんと更なる汗を掻きましょうと挨拶する。責任者の賢三氏と選対長の桜井氏からも挨拶があり、本家の佐太郎から乾杯があり忘年会がスタートする。
 今年は選挙と言う大事業があり、和気合いあいのうちに会はすすむ。

 11月7日の改選後の初議会での議長人事等を報告する。そして、ふるさと納税で3億円を突破したことも。

●11月20日(月)<まちづくり会議>お国じまん会館にて9:00~12:00
 毘沙門通りの「空き家」の活用について協議する。
 参加者は、物件の持ち主・東京から3人、地域づくり協議会3人、市職員2人。
 これまでも数回の会議を重ねている。今日は大筋で合意を得る。
 この空き家は、毘沙門様の正面に位置し、住んでいたおばあちゃん(故人)も、まちづくりワークショップに参加し、我が家が活用できるようであればどうぞと、口癖のように言っていた。今それが実現に向けて一歩進むことに感動している・・・・・。
 空き家の利活用案が示され、スケジュールも確認し、賃貸の関係、市の関わり等も確認する。今日の協議に基づき提案書が作成される。
 大きな課題は、誰が核となって運営するのかであり、私は、地元の人間でない方が良いと話す。
 地元の人間は、浦佐の良いところが分からないし、地元の感覚で運営するのでなく、町おこしの成功の秘訣は「よそもの・わかもの・ばかもの」の参加だと言われている・・・・・・・・。












 




 

 
          
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by 2nezou | 2017-11-19 16:28 | 議員活動 | Comments(0)
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