自民党浦佐分会総会  17号浦佐バイバス整備促進総会   中田部長就任祝賀会
●4月25日(水)18:00~
 50周年記念事業について浦佐分会の取組について協議する。
 7月7日に開催される大会に「石破茂先生」が来ることを初めて知る党員もいて盛り上がる。
 浦佐分会は
   ・協賛金25万円を募る。
   ・さわらびに50人の参加者を募集。
   ・祝賀会は20人の参加。
 ポスターやチラシ、入場整理券等を確認して懇親会に入る。

 自民党大和支部設立50年を迎い、今の大和地区の発展(八色原開拓、新幹線、国際大学、北里、大和病院等、)があるのも先人の皆さんの活動があったればこそで、その足跡に感謝すると同時に、自民党が盤石のためにも更なる党勢の拡大を目指さなければと思いを新たにする。


●4月27日(金)14:00~
 国道17号浦佐バイバス整備促進期成同盟会総会が魚沼市小出庁舎で開催される。
 会長の魚沼市長、副会長の南魚沼市長出席の中、両議会の議長をはじめ関係者が集まる。
 平成9年度に工事着手して21年目になる。今年度は10億円(昨年の2.6倍)の予算がつき、30年度、31年度の2年間でトンネルを通し小出側が開通する。
 今度は起点である浦佐側の工事だ。
 浦佐側が開通すると、車のほとんどはバイバスを通ることになり交通形態が一変する。そのことにより商売(特にガソリンスタンド、飲食店)に影響が出るので今から対応を考えておくことが大切。浦佐側の開通、全線開通は10年は要すると思う。


●4月30日(月)17:00~ 中田さん県土木部長就任祝い
 中田さんは平成17年、18年、19年と地域整備部の計画調整課長として南魚沼地域振興局に勤務していました。
 私が市議会議員になったのが平成17年。19年のびしゃもん通りでの社会実験や毘沙門通りのワークショップは中田課長の指導でありました。それがきっかけで「毘沙門様千年のまちづくり」「毘沙門通り活性化懇談会」が組織され、多くのまちおこし組織がうまれました。
 中田課長は本庁の土木部の道路建設課長になり多くのアドバイスをいただきました。一昨年、浦佐地域づくり協議会では、2月に中田さんを講師に「まちつくりの勉強会」を開催しました。
 また、夏休みには毘沙門堂での「一日一休さん」にも、お子様を参加させていました。本当に在任中、仕事はもとより家族で地域行事に参加しておりました。

 参加者は当時の退職した市の職員が多く、賑やかなホットな楽しい会でした。新潟県の発展のために土木行政でのご活躍をお祈りいたしております。
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by 2nezou | 2018-04-25 09:06 | Comments(1)
Commented at 2018-05-25 00:57 x
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