自民党大和支部設立50周年記念大会
       7月7日(土)
 
 先週中国訪問があり、大会資料と祝賀会の席次を間に合わせるために、この一週間「いんぱん」さんと時間との戦いであった。そして、当日の天気や運営、会場の「さわらび」満杯になるか等々…を考えると夜中に目が覚めることもあった。
 昨日、午前に県連から石破先生、帰りの新幹線18:48から、次の新幹線20:12で帰るとの連絡がある。祝賀会最後まで居られることになり最高だ。

 当日は役員は10時に集合。受付、駐車場との係りは正午に集まる。シンポジウム参加者は別室で昼食をとりながら打ち合わせをする。
 塚田県連会長も来、12時50分ステージでオープニングで、八海太鼓が登場する、次いで「よさこい舞毘」。会場もほぼ満席だ。13時15分、緞帳が上がり開会の挨拶を行う。「先人や先輩に感謝し、次の世代にしっかりと繋いでいく……と。」そして、参議院議員塚田県連会長からご挨拶いただく。

<第1部>シンポジウム13:30~15:00
  演題「ふるさと・魚沼の未来」
   パネラー  泉田代議士、松原県議、林市長、小林氏
   コーデネータ  山本FMゆきぐに放送局長

<第2部>歌謡ショー15:00~15:30
     葉月みなみ    TSUNEI

<第3部>記念講演
  演題 「東アジア情勢と日本」
  講師  衆議院議員 元自民党幹事長 石破 茂 先生

<祝賀会>18:00~19:45 ・会場:浦佐ホテルオカベ ・参加者:116名
 祝賀会は、石破先生が最後まで居られると言う事で、席を温めることなく写真におさまっていた。歌手 葉月みなみさんと石破先生のデユットに会場は盛り上がる。

 昨年の2月の定期大会の支部長就任の挨拶で、設立50回大会を定期大会とは別に行いたいと挨拶し、1年と半年。本当に役員のみなさまご苦労さまでした。不安だったのは第一にお金が集まる、次に会場のさわらびが満杯になるかだった。そして、大会数日前からの西日本豪雨により石破先生が来れなくなるのではと前日まで心配した。
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by 2nezou | 2018-07-07 12:41 | Comments(1)
Commented at 2018-08-11 02:35 x
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