<   2006年 11月 ( 12 )   > この月の画像一覧
黒岩参議院議員国政報告会
          11月29日(水)18:30~20:00

 黒岩議員の国政報告会が六日町商工会館にて開催される。
来年の7月には参議院選挙が行われる。
 新潟県からは、我々が支援している自民党の「塚田いちろう」、民社党から「黒岩たかひろ」
「森ゆう子」の三人が立候補の表明しており、定員は二人で、熱い戦いを展開している。
 
 国政報告会は興味ある話が聞けて良かった。年金問題について勉強になった。自分でもこのことについては勉強しなくてはと思った。
[PR]
by 2nezou | 2006-11-29 07:01 | 議員活動 | Comments(0)
座談会「地域研究会」
 11月28日(火)18:00~20:30

 南茗荷沢企業会(10社)の主催で開催される。
講師として、市の井口助役、議会の社厚委員長の和田英夫さん、議会の病院特別委員長の駒形正博さんがそれぞれ15分間話す。
 ○井口助役
   ・スマートインター、19・20年とかけて工事し、20年の12月から供用開始したい。
   ・工事費は3億円くらい。
   ・現在は一日平均570台。月金は640台。病院、工場団地等ができれば1,000台。
   ・県知事は基幹病院を核としたタウン構想に学園都市構想を含めた町づくりしたらどうか
    と言うことで、知事政策局?でアウトラインの構想を描くための会合を開いた。
   ・国際大学の応援団を作ったらどうか。
 ○和田議員
   ・水の郷工業団地(30㌶)について
    ・魚沼50人、大和19人の地権者。魚沼は推進委員会を、大和は連絡協議会を設立。
    ・昨年は測量、水の掘削を、今年に入り大和の協議会は魚沼と合体した。
    ・大排水、下水道整備の測量をはじめる。
    ・企業が進出したいと言ってからでは遅いので、環境整備をしておく。
   ・ゴミ焼却炉、大和病院と基幹病院の役割
   ・八海山麓スキー場、指定管理者制度に……。
 ○駒形議員
   ・合併すると大和は僻地になるのでは無いかと心配の声があった。
   ・大和の先人が構築した、医療・福祉、国際大学が南魚沼市の核となっている。
   ・基幹病院については、思い通りに進まず歯がゆい思いをしている。
   ・19年3月までには、基幹病院の位置、概要(診療科目・病床数)をはっきりすると
    言っている。
   ・南魚沼市は大和を中心に進んでいる。

 南茗荷沢企業会の他に10数社の企業の皆さん、議員では私と佐藤議員が出席。
 私の乾杯の発声で懇談が始まる。
  「大和の発展を考えたとき、古い物・文化とか歴史を……そして八色原の田園と八海山の
 景観無くして大和の発展……」と、乾杯する。
 
[PR]
by 2nezou | 2006-11-28 06:10 | 議員活動 | Comments(0)
行政視察報告会
       11月27日(月)16:00~17:30

 市長に、この19日~21日の行政視察の報告をする。報告の中心は20日に視察した、   平戸市のゴミ焼却施設について。
 当市のゴミ焼却施設と建設年も同じで、同じメーカーが建設しておる。
          (内容は11/21の行政視察を参照)
 行政視察を実施し、市長、助役をはじめとする執行部に報告することは異例である。
 本施設が安全で長持ちして運転できるようにと言うことから……。

 ゴミ焼却施設は他会派でも関心を示しており、12月議会の一般質問の中心になる予感がする。
[PR]
by 2nezou | 2006-11-27 05:43 | 議員活動 | Comments(0)
行政視察(平戸市・伊万里市)
         11月19日(日)~21日(火)

 二会派による今回の調査(行政視察)目的は、広域事務組合から今年の4月に市に移管さ
れた「ゴミ焼却施設」の調査。当市の施設は、17年度計画停止(68日)を上回る、故障停止(82日)があり、引取り後(4月)の故障箇所が11カ所にも及ぶ。そして、3月末で貸し担保保障が切れること等もあり、同じメーカーの同施設を調査して、何がそうさせているのか、重大な構造上の欠陥があるのか、又、体制や運営上に問題があるのか等を調査することが主目的。
 44億円の巨額を投資し、16年度に稼働した施設が、いろいろと不具合や不協和音が聞こえてくる原因を解明し、この施設が安全に長持ちし、市民の生活に支障が起きないために稼働してもらう事が大切である。
 当市の施設は川崎技研から導入しており、同施設は6件導入されており、導入年度、規模からいって北松北部環境組合(平戸市)の施設を視察することになる。

 当市の懸案である、「少子化対策」「財政健全化対策」も併せて視察ということで、当市と人口がほぼ同じで、重点課題として取組んでいる、伊万里市を訪れることにした。

<北松北部クリーンセンター>
 20日の午前に議会事務局を表敬訪問し、13時から15時30分まで、ごみ焼却施設の視察、研修を行う。
f0019487_2243171.jpg

        視察団長若井南政クラブ長挨拶
f0019487_22451020.jpg

   ・処理能力   70トン/日    (110トン/日)
   ・処理方式   ガス化溶融炉 (同左)
   ・発電能力   870キロワット (1,350キロワット)
   ・事業費     40億円     (44億円)
   ・供用開始   平成16年    (平成16年)      ※(  )内は南魚沼市
   ・処理単価   25,901円   (18,757円)
 
 決定的な違いは、分別がしっかりとなされており、ピットの中は埃が立つみたいで、生ゴミは投入していない。初年度は投入していた。生ゴミは汚泥再生処理施設で堆肥化をしている。当市は、生ゴミからほぼ何でも投入している。
 
 月20日稼働で、10日点検。24hで4班体制。現在23名体制で整備点検は、全て委託している。日常の点検が行き届いており故障はほとんど無いという。

 北松北部クリーンセンター職員
    ・川崎技研から          32名
    ・荏原エンジニアリング     9名
    ・九州資源             9名
    ・出向等(現場7名、事務7名)14名         計64名          

 当初、当施設のゴミ焼却炉は「溶融炉」だから、鍋、釜、生ゴミ等、何でも燃やせるという印象で、委員会等で話を聞いていた……!! 
 
 今回の視察で、分別を徹底しないと故障等の原因や施設が長持ちしなくなるのではないかとおもった。そして、当施設は市の職員で運転しており、専門的な技術が無く故障するまで分らないので、川崎技研からの相当数の職員の派遣が必要と思った。
               スラグの利用について
 
f0019487_22535164.jpg

<伊万里市行政視察>
 21日9寺30分から11時30分まで市議会庁舎会議室で研修
f0019487_2343023.jpg

f0019487_2351389.jpg

 調査事項として
  1.財政健全化計画について
  2.「子育て応援基金」をはじめとする少子化対策について

 人口6万人、当市とほぼ同じ人口で、一般会計の予算も250億円くらいであったのが、税収不足で予算も200億円を割り込む。今後更に市民にも厳しい選択や痛みを負って頂くことになるとはなす。
 伊万里市の第2次財政健全化計画で塚部市長は「本市の財政破綻が現実味を帯びてきている未曾有の財政危機を乗り切るため、強い信念を持って財政の健全化に取組む」と記してある。
[PR]
by 2nezou | 2006-11-21 16:21 | 議員活動 | Comments(0)
行政視察打ち合わせ
         11月14日(火)15:00~17:30

 11/19~21の平戸市、伊万里市視察の打ち合わせを行う。今回の行政視察は10/31にも事前調査を終日行っておる。
 幹事は南政クラブより、南雲・中澤、つつじクラブより山田と私の4人。
 
 今回の行政視察は来年の3月で貸し担保保障が切れる、ごみ焼却炉(溶融炉・川崎技研)の行政視察と財政健全化対策を中心としたが、メーンはゴミ焼却炉で、当市と同じメーカーで導入されている平戸市。
 平戸市は九州の北端にあり、交通の不便なところなので、最後の打ち合わせにも熱が入る。
 
 議会事務局の川邊さんより、視察先に再度確認してもらい準備を終える。事故が無く成果が上がるようにとと、川邊さんへの感謝も込めて夕食会を開催する。
[PR]
by 2nezou | 2006-11-14 13:40 | 議員活動 | Comments(0)
商工会研修会
       11月13日(月)15:00~17:30

 六日町商工会主催の研修会に参加する。
 私も「地域の商工業の発展無くして、南魚沼市はもとより日本の再生は無いと思っており」
今日の研修会には期待して参加する。
 
 長岡大学の広田教授の話をきく。
教授は世界50カ国を回っており、南魚沼市はニューイングランドとそっくりと話す。
自然・空間・人の流れがゆっくりで、四季がはっきりし厳しい気候である。南魚沼市は景観が素晴らしく自然が良い。こんな良いとこないと話す。

 商工会の組織的特徴、商工会の環境変化、商工会の組織力向上への戦略、合併問題等、今日的な問題について研修を受ける。
 <感想として、>
  商工会が日本経済に果たしてきた役割は、大きく計り知れない物がある。現在会員は100万人おるがその力が結集されていない。
 店の経営を支援するばかりでなく、地域を支援する力が希薄。商工会職員が企画的事務局を担うべきと思った。合併はさけて通れない問題。

 自治体の財政を好転させるには、外資系の企業の誘致が不可欠という。
  オランダ 全国民の85%30H労働、週休3日、失業率一番低い
        何がそうさせたか。 外資の比率70%
  イギリス 外資の比率40% そして税収を上げた。
  アメリカ 外資の比率20% 来てくれるなら土地を上げる!!
  韓国   外資の比率10%
  日本はというと、外資の比率は2%
  長岡市は積極的に外資を誘致している。

 アメリカのカントリー・シティーの特徴
   ①歩道+街路樹+片側2車線
   ②自然公園の多さ
        「ガーデン・シティー=最高の地域」

 行政への提言
   ①スノーサプライトビジネス
   ②「水」のビジネス
   ③牧場のようなもの
   ④メモリアールパーク

 広田教授は、市民憲章の起稿や産業振興の面でも係わっておられるときいて、今度浦佐地域の活性化の事等で意見を聞きたいと思った。 
[PR]
by 2nezou | 2006-11-13 12:46 | 議員活動 | Comments(0)
第20回新潟県ふるさとづくり南魚沼市大会
       11月12日(日)10:00~12:00

 「みんなで考えよう!広域行政に対応した新たなまちづくり」をテーマに開催される。
 本大会の実行委員長 井上正三さん(新潟県コミュニティづくり協議会長)の挨拶
f0019487_11141794.jpg

 基調講演 講師立教大学 江上教授
f0019487_11172059.jpg

○演題 「社会の変化と住民主体のまちづくり」
             ~市町村合併をのりこえるために~
 <講演要旨>
  ・逆転の発想が大好き。・合併は潜在一隅のチャンスとして捉える。
                    (役所が遠くなったと言うことを)
  ・合併は市民の皆さんは危機意識を持っているが、
         地方分権というのは市民が主体になっていくことができる。
  ・合併は現実的に財政の問題等で補助金が切られ、大変なところもあるが、ないないづ
   くしで嘆くよりも、今まで通り、地域もあり、人もあるではないか。
  ・地域社会で無くなっている物は、物も人もあるが
       人と人とのつながりが無くなっている。ー例えば国勢調査ができなくなっている。
  ・地域での人のつながりが急速に失われてきた。
  ・今地域で最大の問題は古くて新しい問題である。
  ・そして、色々の考え方の人が増えた(価値観・関心の多様化)
  ・自己中心である。
  ・①人と人のつながりが失われた②価値観の多様③自己中心、
                 逆転の発想でこの三つを町づくりに使うことである。
  ・この三つは町づくりに都合の良いことである。

  ○惚れ込んでいる事例紹介(沖縄竹豊島)
    ・小さな島人口300人。周囲9キロ。回りは珊瑚礁、沖縄の原風景が見れる。
    ・開発に乗り遅れたわけではない。
    ・今から30年前に開発業者が島に乗り込んできたが、
               島外の人には「土地は売らない」と申し合わせる。
    ・一人一人の利益よりも、島を守ることを優先した。
        (決して豊かな島ではなかったが、どうして、その秘密は!)
    ・じぶん達にとって、一番大切な物は、何かと言うことを話し合った。
         ~土地を売れば。文化や人、土地が無くなる~
    ・話合いから出できたのが、街並みをこのまま残すことだった。
    ・私の利益を優先しなかったことが、
               30年経った今、脚光を浴び世界遺産になろうとしている。
    ・今、問題も出てきている。
        ~観光客が増え、私の利益を優先する人が出てきた。

  ○逆転の発想のまちづくり
    ・地域のまとまりが無くなった。                                            (①人と人のつながりが失われた。②多様な価値観。③自己中心が増えた。)
    ・それは、多様な町づくりがしやすくなったと考えると良いのでは、
    ・変なやつだと考えないで、色々な考えがあると考える。
       ~しかし、そういう人は地域活動に参加しない、何を考えているか分らない?
    ・東京吉祥寺、町内会・自治会もないところで、
       「何か悩み事があったら集まりませんか」という案内のみで14名集まる。
       子育て・井戸端会議を開催する。
       普通に生活していて気軽に相談するところがない。
    ・キーワード「声をかければ意外と出てくる人もいる」
    ・変な考えの人、突拍子の発想をどんどん取り入れていく。
       キーワード「出てくる機会をつくる」
    ・もちよったものをどうするか。(つぎのステップを考える)
       話合いの中から私たちのためになる物は何と何かを見つけ出していく。
       ~まつり・街並み・教育・道・子ども・環境・医療・福祉・景観……~

   ○少し理論的に整理
    ・私たちが生きている社会は三つで成り立っていいる。
      ①決まり・規則 ②お金 ③?
    ・決まり規則の社会でどっぷり浸かっている。
    ・そしてお金がものを言う社会です。
    ・この二つが大部分を占めているが、三つ目は「言葉」がある。
      例えば、
         何でこのホールでジュースを飲んでいけないの
         お金を払っているんだから、何で食べていけないの。
       決まりだから、お金を払っているからということだけではなく「言葉」を使い
       説明することが大切。
    ・決まりがあるから、お金を払ったからと言う事で安心している又はさけている。
    ・言葉が①決まり規則②お金より大切です。
    ・コミニケーションとは話し合うということ
         ここで食べてはいけないと言うことではない。
    ・表面的な仲間内の会話は多いが、それはコミニケーションとは言わない。
    ・人と人のつながりが失なわれたということは、話し合うことが少なくなったから。

   ○まとめ
    ・自分の意思を的確に伝えること。相手の意思を的確に受け取る。
    ・それができるのは地域です。
    ・コミニケーションの復権が不可欠です。
    ・メールではできない、目と目が合うことが大切。        
[PR]
by 2nezou | 2006-11-12 11:08 | 議員活動 | Comments(0)
青少年健全育成県民大会
          11月10日(金)13:00~16:00

 市民会館を会場に、県下から関係者300人位の方が参集し開会する。
 挨拶は関根副知事、遠山教育長、山崎青少年県民会議副会長と続き、祝辞に斉藤県議(県議会議長代理)、松原南魚沼市議会議長。
f0019487_19412911.jpg
f0019487_19414592.jpg

 上の写真は、実践事例発表
  「心豊かな子育て教室を通じて」と題して、青少年健全育成南魚沼市民会議の皆さんの発表です。

 講演は元新潟少年サポートセンター長 高森美紀子さん。演題は「わたしの出会った子ども達」
  ・問題行動を起こした事ではなく、何がそうさせたのか、その子どもが背負っている問題や悩   みは何なんだろうかと。
  ・大人が変われば子どもは変わる。
  ・子どもの問題行動は、親が原因。
  ・子どもは社会を映す鏡。
  ・大人からしなければならないことがたくさんある。
  ・子ども達を温かく見守り支えてあげることが大切。

 子どもは地域の宝です。地域で支え合う仕組みはどうあるべきか。考えるよりも行動しながら作っていく事が大切だ。
[PR]
by 2nezou | 2006-11-10 19:17 | 議員活動 | Comments(1)
第21回魚沼菊花展 浦佐菊まつり 表彰式
         11月9日(木)13:30~14:30
f0019487_18113597.jpg

f0019487_187149.jpg
f0019487_1873628.jpg

f0019487_18181542.jpg

f0019487_181906.jpg
f0019487_18192533.jpg
f0019487_18195268.jpg

f0019487_1875974.jpg
f0019487_1881556.jpg
f0019487_1883315.jpg
f0019487_1885420.jpg
f0019487_1891134.jpg

f0019487_18211282.jpg

魚沼菊花展浦佐菊まつり実行委員会 北村 計 委員長
f0019487_19401071.jpg
     
●魚沼菊花展大賞    小泉節弥(浦佐)
      ●競技花部
        厚物の部    新潟県知事賞      星野一二(広神)
                  十日町市長賞      西村秀明(小千谷市)
        菅物の部    新潟県議会議長賞   佐藤良子(浦佐)
      ●特殊作り特別賞  農林水産大臣賞   小林  芳(浦佐)
      ●一般花
        三幹厚物の部 新潟日報社長賞     佐藤良子(浦佐)
                  南魚沼市長賞      細貝直義(小千谷市)
                  長岡市長賞        南雲菊末(湯沢町)
                  新潟県観光協会長賞  西村秀明(小千谷市)
                  新潟県農協中央会賞  太田保(十日町市)
                  魚沼市長賞        小林芳(浦佐)
        三幹菅物の部 新潟県商工会長賞   峰村信二(浦佐)
                  小千谷市長賞      小泉節弥(浦佐)
                  南魚沼市議会議長賞  小林 芳(浦佐)
        多幹厚物の部 新潟県議会議員賞   西村秀明(小千谷市)
        多幹菅物の部 小千谷市議会議長賞  星野一二(広神)
        中菊の部    魚沼市議会議長賞   西村秀明(小千谷市)
        大懸崖の部   長岡市議会議長賞   山賀トミヨ(小千谷市)
        小懸崖の部   津南町議会議長賞   山賀ツヤ(小千谷市)
        福助の部    十日町議会議長賞   小泉節弥(浦佐)   
        だるま作りの部 湯沢町長賞        佐藤良子(浦佐)
        切り花の部   津南町長賞        小林 芳 (浦佐)
                      ( ここにのせた表彰者は、組長と議会の関係だけです。)

 10月31日から始まった菊まつりも明日で終わりです。
 今年は天候に望まれ、多くの方が会場に来られた。数咲きや盆栽、懸崖は、弥彦には太刀打ちできないが、三幹厚物は県内一番との評判です。
 弥彦に次ぐ菊まつりになり、新潟を代表する菊花展となった。山門の「菊のアーチ」は県内で、浦佐だけです。
 栽培者の皆さん、役員の皆さんご苦労様でした。
      
[PR]
by 2nezou | 2006-11-09 18:00 | 地域情報 | Comments(0)
井口市長セミナーと後援会役員会
       11月7日(火)18:00~19:00

 市政の現状と課題について30分話す。
  ・米の作況  ・秋の旧3町のイベント  
  ・10/13現、熊が41頭捕獲された。
  ・市の財政状況と実質公債比率と財政健全化について
  ・大和地区ー基幹病院、スマートインター、国際大学・北里大学25周年事業、大学構想
  ・六日町地区ー本庁舎の建設
  ・塩沢地区ー今泉博物館、野球場建設

 数人から質問があり、終了後一足早い役員忘年会に移る。
[PR]
by 2nezou | 2006-11-07 11:18 | 議員活動 | Comments(0)