<   2017年 01月 ( 9 )   > この月の画像一覧
自民党大和支部役員会    第5回南魚沼版CCRC会議
           1月25日(水)

<自民党大和支部役員会>18:00~19:30
 2月5日に開催される、第49回大和支部定期大会の打ち合わせ。今年の幹事分会は薮神。
 今年は役員改選で、歴史ある大和支部の支部長に私が推挙される。幹事長に小澤実議員、事務局長に清塚議員。井口現支部長からは顧問に顧問は二人。4分会中3人が変わることが報告される。
 支部としての課題は党員の確保だ。会議でも、高齢のため止めると言う声が多い。若い人から入ってもらうには、政治は生活だよと・・・・・。そして、まちづくりは30代、40代の皆さんの時代だと・・・・・。

<CCRC推進協議会>13:00~15:00
 山下コンサルより再度、南魚沼市の他地域に対する優位性を話す。そして事業のコンセプトの考え方を話す。医療・教育・自然・食を強みとし、「健康ー予防医療の先進的なコミニュテー」が中心的コンセプト。
 自然と食は他地域でも言うので、強みは、魚沼基幹病院と市民病院と国際大学、北里だと思う。そして、関東から一時間圏内だ。
  ・ここに来れば健康になる
   ・自然(雪)と食に望まれた豊かな暮らし
    ・スポーツのフィーイルドが暮らしと共に
     ・国際的な視点と国際文化を受け入れる土壌
  例えば日本のスイス(スイスでなくダボス(地形が似ている)と言った方がの意見)
 50戸の住宅の提案、共有施設の機能等いよいよ具体的になってきた。
 スケジュールを1年遅らせる。12月発注。入居希望募集は5月中旬からだ。

    ●林市長あいさつで「このチャレンジ無くして人口減少対策は進まない」
                「雪国で先頭を走り、どうしても成功させる」
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        ●南魚沼市発「本気丼」(加盟店は52店)
         日本一のコシヒカリで作る 日本一の本気丼
南魚沼市の食堂レストランに行ったら「本気丼」を注文!

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浦佐「寿司 清鱗」の本気丼。超大盛りは女房と二人でちょうど良い。
   10種類以上のネタは最高。佐渡からの直送と言う。2600円は惜しくない、満足。
   2月5日のお客に予約する。一日10食のため。
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by 2nezou | 2017-01-25 17:41 | 議員活動 | Comments(0)
社会厚生委員会
             1月23日(月)9:30~16:00

<調査事件>
1.新ごみ処理施設の建設候補地について
  3地区が公募で上がってきたが、3地区とも周辺集落の同意が得られていない。3月末には建設地を決定と言うスケジュールだが、問題が多くあるようだ。

 ごみ処理施設は、生活に欠かせない施設であるので、スケジュールを一年遅らせて、行政主導で建設地を決めるべきでないかと提案する。

2.地下水採取の現況について
井戸規制の条例改正の直接請求が出ており、2月に臨時議会が予定されており、前回の委員会に続いての調査だ。多くの意見がでる。
9月に条例改正と言う予定だが、地盤沈下区域に1287本の井戸、3200世帯が住んでいる。9月の条例改正まで住民に充分理解が得られるのか。空洞化を防ぐために井戸規制を緩和し、掘れるようにする条例改正であるので賛成だが、あまりにも急ぎすぎでないかと意見を言う。

3.介護職員の確保について
 市は明快な対応が無いと説明するが、この件に関しては本気度が資料からも見えてこない。
 介護職員の全国、新潟県の人材不足感は資料に記載されているが、市内の実態が記載されていない。調査がされていないので調査を求めた。人材不足はそのまま市民サービスの低下になるわけだから、実態を把握し、各施設と一緒になって人材が充当されるよう検討していただきたいと意見する。

4.市立病院群と基幹病院の連携について
 多岐にわたって連携していることを資料で説明受ける。
 今後とも、役割分担を確認し連携することがより大切と思った。
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by 2nezou | 2017-01-23 16:24 | 議員活動 | Comments(0)
自民党大和支部浦佐分会総会
             1月20日(金)18:00~20:30

 浦佐分会の総会を「清鱗」で開催する。
 28年の活動報告と決算を報告する。

平成28年自民党浦佐分会活動報告(1月1日~12月31日) 
 1 1 月18日(月)浦佐分会総会(清燐)8名
  2    31日(日)大和支部役員会(東開発センター)
  3 2月 6日(土)長島忠美新春の集い(長岡市)欠席(会費納入)
  4     7日(日)第48回自民党大和支部定期大会 浦佐分会が当番
  5 3月12日(土) 塚田一郎代表者会議(新潟市)
  6 4月15日(金)参議院選挙・支部長事務局会議(新潟市)
  7 5月 6日(金)自民党大和支部役員会(大和屋)
  8 10日(火)中原八一君を励ます会(新潟市)欠席(会費納入)
  9 6月12日(日)第64回自民党新潟県大会(新潟市)
                     県連表彰 黒井安雄氏
 10 13日(月) 浦佐分会選対会議(お国じまん会館)
 11   23日(木)    参議院選挙公示
                   6.16 、6.22、6.30、7.6、7.8選対会議
 12 7月10日(日)  投票日
              中原八一558,150 森ゆう子560,429  2,279票負ける
              ※南魚沼市でも中原15,413票で139票負ける
 13 8月18日(木) 自民党大和支部拡大役員会(藤屋)
 14   31日(水)  自民党大和支部役員会(総務委員含)
               森氏推薦について(10対7で県連一任)早朝会議6:30
 15  9月29日(木)   県知事選挙告示
                 9.26、10.4、10.13選対会議
 16 10月16日(日) 投票日
                森民夫465,044 米山隆一528,455
      63,411票の大差で負ける
※南魚沼市 森 12,265 米山15,510
17 12月26日(月) 大和支部役員会(おみきや)

●役員改選で
    分会長に北村洋成氏(新)  幹事長に井口誠氏(留任)
    大和支部長の井口寛氏は3期6年勤めたので、前から今期で交替と言っており   
    その任が私に来る。
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by 2nezou | 2017-01-20 16:04 | 議員活動 | Comments(0)
行政調査(政務活動)
          1月17日(火)~19日(水)

 昨年は7月に参議院選挙、10月に県知事選挙、11月に市長選挙があり1月になる。

<長崎市>「老朽化空き家対策について」
 人口43万人の長崎市は、鎖国時代に西洋への唯一の窓口「出島」のあった長崎は、海外の知識を学ぶ場所として、日本の近代化に貢献してきた。また、外国の脅威という強烈な危機意識の中、幕末から始まった西洋技術の導入を支えた長崎。(長崎市観光資料より)
長崎市は昭和20年8月9日11時2分に原子爆弾が投下され、今なお被ばくで苦しんでいる。

 全国で先進的な空き家対策に取り組んでおり、「空き家」は、わが市でも安全、景観、不衛生、防犯上からも大きな課題であるが、個人の資産と言う事からも対応がなかなか進まない。
 ●老朽危険空き家対策事業
  長崎市は、老朽化した住宅と土地を市に寄付することを条件に市が解体し、住民の利便性を高める事業に取り組んでいる。18年度から実施しており465件の申し込みがあり、除却件数は46件で、不採択が353件。予算は毎年2千万円。不採択の理由は、対象外地域、危険性が無い、立地条件、寄付について承諾が得られないなど。
●老朽危険空き家除却費補助金
 除却費の一部(最大50万円)を補助する。23年度から実施。28年度予算で20件1千万円。
 今までで890件指導しており、550件が解体され、うち100件は補助金利用。現在指導中の物件が350件あり。解体、発生を繰り返しており、350件は変わらない。
●空き家等の適正管理に関する条例  
 25年7月に施行し指導を行ってきたなかで、特措法が27年5月に施行された、特措法と条例との不具合が生じたので、法の規定に合わせ、名称も「空き家等対策の推進に関する条例」とした。

南魚沼市は、国の空き家対策特別措置法に基ずき、28年10月に「南魚沼市空き家等対策計画」を策定する。南魚沼市の現状は、21,890戸のうち、3,050戸14%が空き家。この中には賃貸のアパートが770戸、別荘等の住宅1480戸、売却用50戸、その他760戸となっている。27年10月に行政区長の調査では、空き家413戸うち問題ありが107戸。
 このように南魚沼市の対応は、職員の調査も行っておらず、長崎市に学なければならない。
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         ●原爆記念資料館と平和公園を訪れる。
 空を指す右手は原爆の脅威を、水平に伸びた左手は世界平和を、軽く閉じたまぶたは原爆犠牲者の冥福を祈っている。
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<諫早市>「議会改革について」
 人口14万人の諫早市は、平成17年に1市5町が合併し新諫早市が誕生する。400年以上前からの干拓によって形成された諫早平野は県下最大の穀倉地帯であり、肥沃な丘陵地帯は野菜やみかんの特産地。
 平成元年より「国営諫早湾干拓事業」の工事が行われ、諫早湾奥に潮受け堤防が建設された。平成9年4月14日に潮受け堤防の水門が閉じられた。今でも水門あけれと言う運動が起きているという。

 早稲田大学マニフェスト研究所の議会改革度調査(全国1503市~全体の84%)2015年において、全国59位と躍進する。ちなみに2014年129位、2013年249位、2012年502位。
 平成21年議員政治倫理条例制定、22年にインターネットによる本会議中継、25年4月施行「議会基本条例の制定」~23年から検討、28年議会のICT化「タブレットの試験導入を得て本格導入」。議会報告会も実施
 議会基本条例の進捗状況の検証も自己評価だけでなく、外部の専門的知見によろ評価を導入。そして、慣例や申し合わせ事項は随時改正。
 特に、市議会の情報公開という面では、タブレットの導入は大きな効果を上げている。

  私が4年前に議長になり議会の活性化と改革を進めた。議会の活性化とは、改革とは何ぞやとか、議会基本条例が無くても、議員必携や自治法があるでないか等々議員間の深度はさまざまだ。市民公募の「議会活性化懇談会」の開催や市民アンケート、議会報告会を開催し一歩づつ歩み始めた。議会会議録の検索システム、インターネット中継等も検討したが具体的にならない。そして、私どもの任期中に「議会基本条例の制定」をと思ったが検討までは行かなかった。議運で議会改革の行政調査に行くようだし、議会改革の機運は徐々に高まっている。
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<水俣市>「環境モデル都市の取組について」
 人口26,000人、熊本県の最南端鹿児島県との県境の町水俣市。昭和31年の水俣病認定から61年。最初は地域住民がいがみ、地域社会が分断され、「水俣病」から多くの事を学びを「水俣病を教訓」にまちづくりがスタートする。
 ★水俣市のこれまで
    ●環境モデル都市づくり宣言 1992年
      ・水俣病のような公害は二度と起こさない
      ・環境を大切にしたまちづくり    
      ・環境でまちを再生
    ●もやい直し 1994年~
      ・水俣病の発生により分断された地域社会、失われた人と人との絆を
       再生する「もやい直し」により地域コミニティーの再生を図る。
      ※もやいとは舟と舟をつなぐことうや共同で何かを行う事・
       人と人との関係、人と自然との関係がいったん壊れた水俣で
       水俣病と正面から向き合い対話し協働する取り組みを「もやい直し」
       と名付けた。
    ●環境モデル都市認定 2008年
      ・国の環境モデル都市(全国13都市)に認定
      ・2050年までにCO2を50%削減する。
    ●ゼロ・ウェイストのまちづくり水俣宣言 2009年
      ・環境モデル都市の目指すべき姿として宣言
    ●「環境首都」称号獲得 2011年
      ・市民協働によるごみの高度分別、環境ISO、環境マイスター
       エコショップ、制度等の市民参加の先進的取り組みが認められ
       日本で唯一「環境首都」の称号を獲得。
★環境モデル都市の取組み
   水・ごみ・食べ物に気をつける=命を大切に
    ●水~川、海、山を大切に~豊かな森作り
    ●ごみ
      ・1993年から高度ゴミ分別開始
       ~捨てればごみ、分ければ資源。市民が21種類に分別
      ・40世帯に一か所(管内に400か所)リサイクルステーション設置
       ~管理は住民、月一回開設。
    ●食べ物~安心安全なものづくり
           環境マイスターの活動(32人)
★事例として
    ●ごみ減量女性連絡会議(16の女性団体)
      ・家庭に入ってくるいらないものを減らすには・・・・・・
    ●もったいないボックスの設置
    ●高齢者は「ごめんじょシール」を張ると分別しなくても良い制度。

 ごみ処理は平成14年から1市2町で稼働、溶融炉方式。

     ●水俣市議会谷口副議長に挨拶する小澤クラブ長
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     ●もったいないボックス
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     ●生ごみ処理「キエーロ」~土に還元
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     ●被災した熊本城を訪れる
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  充実した3日間であった。南魚沼市の行政課題2件と議会の活性化について学んだ。今回の政務活動を議会活動に活かし、市民の暮らしに活かす。熊本県の〇〇町(被災地)に、南魚沼市建設課の職員が応援に行っており、その職員の激励をと計画したが、遠くてかなわなかった。

 南魚沼市の政務活動費は、一ヶ月12,000円。せめて月5万円だと県内外の先進行政視察や東京で開催されるさまざまな研修会や勉強会に参加される。政務活動費後払いでもいい。そうすれば、富山県議会のようなことは防げる。




  
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by 2nezou | 2017-01-18 15:23 | 議員活動 | Comments(0)
井口一郎後援会役員会
             1月16日(月)18:00~

  最後の「井口一郎後援会」役員会がホテル木の芽坂にて行われる。
  井口前市長は六日町町議を5期20年、平成15年に六日町町長に、翌年の平成16年に初代の市長となり3期12年。政治家として33年。本当にご苦労さんでした。

  井口一郎の引き際は見事としか言いようがない。自ら4期目になると市民にあきられるし、職員にも中だるみが出る。首長は長期は弊害が出ると、きっぱり言う。惜しまれながらの引退だ。そして、先の市長選挙では、後継者としての林市長が誕生する。井口市長のまちづくり、手腕は他市がうらやむほどの実績をあげた。そして、20年後に向けた新たな事業を起こしての引継ぎだ。

  市長退任パーテーを開催することを決定する。
     ●期日:3月26日  ●会場:ホテル越路荘
     ●400人規模で、会費は執行部に一任する。


     
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by 2nezou | 2017-01-16 13:53 | 議員活動 | Comments(0)
消防出初式
              1月15日(日)

  消防出初式が市民会館にて行われる。
  今年は市消防団10周年ということで、歴代の団長、消防長も来賓として壇上に並ぶ。前井口市長も出席されていた。
  昔は「災害は忘れたころにやって来る」であったが、昨今は「災害は忘れないうちにやってくる」だ・・・・。通常は仕事をしており、火災をはじめ災害発生時に出動する。消防団のみなさんの存在そのものが市民に安全安心を与えてくれている。何よりも予防消防活動に感謝する。昨年の糸魚川火災以降、年末にかけて火災への注意喚起の消防車が巡回をした。
12日からの大寒波で、屋根の雪も1メートル50センチ超える大雪になり、雪が降る中「消火栓」の確保に努めていた。
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<町内の賽の神>10:00~
 私の町内(約50戸)は、子供会が中心となり「賽の神」を行っている。家の注連は、浦佐地域の賽の神に半分、町内の賽の神に半分。町内の注連は、町内の有志で町内50戸分の注連を編んで配布している。そういうこともあり、ほぼ全戸の皆さんが注連をもって集まる。
 注連の炎に五穀豊穣、身体健全を祈り、注連で焼いたスルメを食し一年の無病息災を願った。
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by 2nezou | 2017-01-15 11:28 | 議員活動 | Comments(0)
常幸後援会 新年の集い
           1月14日(土)16:00~19:00

 強い寒波に見舞われ、大雪で上越線は不通になる。今冬一番の寒さでの新年会となる。
 来賓に長島代議士、林市長、松原県議、井口前市長を迎えて開催する。今年10月には、市議会議員の選挙があり、私のあいさつに聞き耳を立てているようだった。
 私は、浦佐からはどうしても議員は必要だ。大きなプロジェクトが目白押し・・・・・・。私と同じ政治理念を持ち、後援会の皆さんや私と同じ方向を向いている人であれば、何も私でなくても良いと話す。3期12年勤めており、若い人から手を挙げてもらいたい。空白になるようであったり、意に沿わない人であれば、私が出ると話す。

          ●100人を超える参加がある
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          ●黒滝議長と黒井安雄氏の乾杯で宴がスタート
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          ●昨日長岡で新年会があり、長岡の大杉と山岸も駆けつける
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          ●マジックショーが花を添える
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          ●多聞青年団長・副団長のサンヨ節に併せて踊りが披露される
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          ●林市長と多聞青年団
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          ●大雪の中皆さんありがとうございました。
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by 2nezou | 2017-01-14 21:32 | 議員活動 | Comments(0)
大和商工会賀詞交換会
            1月12日(木)15:00~16:00

  大和商工会賀詞交換会がホテルオカベにて開催される。新春にふさわしく一部で「美咲あかり 歌謡ショー」が、二部のオープニングは「八海太鼓」が花を添える。
  市長は公務で来れなく、樋口産業部長が出席。大和地区の議員6人は全員参加。基幹病院の内山院長先生と北里の石原学院長も来賓で参加。
  大和地区の商工会員は500人くらいで、賀詞交歓会に150人参加があり、申し込みが遅かった人は会場の関係で断わるほどの盛況だった。昨年は大きな選挙が3回もあり、大勢いの人と盃を交わす。

             ●青木文治 大和商工会長あいさつ
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             ●美咲あかり歌謡ショー
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●力強い「八海太鼓」の響き
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             ●二次会「のあのあ」で、プロ美咲あかりさんと歌う
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by 2nezou | 2017-01-12 21:13 | 議員活動 | Comments(0)
新年おめでとうございます
     
       新年おめでとうございます
           今年も宜しくお願いいたします

 今年は10月に市議会選挙が行われる。先の12月議会で議員定数26を4減じて22にする。昨年の11月市議会補欠選挙で当選した3人を含め激しい選挙戦が予想される。

 私は、3期12年を務めており、毘沙門様を核としたまちづくり、基幹病院を中心としたメデカルタウン構想、学園のまちづくりと、新しい芽(CCRC、ITパーク)が動き出している。まちづくりは、10年や20年でできるものでなく、50年、100年はかかる。浦佐地区からは、どうしても1人は保守本流の議員がいなければいけない。私と同じ方向を向いており、同じ政治理念を持っておれば、何も私でなくても良い。若い人から手を挙げてもらいたいと思っている。
 先ずは、3月3日裸押合大祭が終わってからだ・・・・・・。

<1月3日新年のあいさつ> 

         ●林市長宅にて(10時ごろ)
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         ●黒滝議長宅にて(12時ごろ)
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         ●種村元県議会議長宅にて(13じ30分頃)
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         ●松原県議宅にて(15時頃)
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by 2nezou | 2017-01-03 20:47 | 議員活動 | Comments(0)