自民党大和支部役員会
      3月31日(土)18:00~

50周年記念事業について最終確認し準備に入る。
 
  期日:7月7日(土)
  会場:事業「さわらび」400人 13時~17時
     祝賀会「ホテルオカベ」150人 17時30分~20時

  <事業の概要>(敬称略)
     名称「ふるさと・魚沼の未来」
        ~自民党大和支部結党50周年記念大会」~
    
     ・オープニング   八海太鼓  よさこい「舞毘」 
     ・開会 支部長と県連会長あいさつ
     ・シンポジウム「ふるさと・魚沼の未来!」
       コーデネーター  エフエム雪国 山本局長
       参加者 泉田代議士 松原県議 林市長 小林雅子
     ・歌謡ショー
         葉月みなみ   TSUNEI
     ・記念講演 演題「東アジア情勢と日本」
              ~日本の再生は地方の元気から~
           講師 石破茂衆議院議員

  協賛金と参加者の集客について協議する。
    5月中に協賛金100万円と参加者については確定し、
    5月下旬に役員会を開催することで閉会する。





    
    
   

      


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# by 2nezou | 2018-03-31 17:06 | 地域情報 | Comments(0)
一般質問   一般会計予算審議   議会最終日
●一般質問(3月6日、7日)
 15名の議員が市長と対峙する。
 6日に8人、7日に7人。
  新ごみ施設、観光戦略、教育、除雪・防災、市財政、原発、スキー場、
  婚活、交通安全、医療再編等々市長と相対す。激論をかわす場面もあった。

 7日の午後から、毎年裸押合い大祭の「お日待ち」(関係機関、団体が集まり反省会)が開催される。大祭委員長として出席するので11時から議会を休む。


●30年度一般会計予算審議(3月9日、12日、13日、14日)
 299億2千万円の審議をする。
 最初に市長が登壇し、299億円の提案理由説明をする。
 次いで、総務部長が自席にて概要説明をする。
  ここで、大綱質疑(全体にかかることを)
 そして、市民生活部長と総務部長が、歳入について説明する。
  歳入(市税、交付税、国・県支出金等)について質疑。
 歳出については、各款(議会費、総務費、民生費、衛生費、農林、商工費、土木費、
 消防費、教育費等)毎に、担当部長より説明を受け、各款ごとに質問する。

 一般会計予算審議最終日(14日)の採決で、修正動議が市民クラブより提出される。
 提案者 寺口議員、賛成者 佐藤・田中・梅沢議員。
 内容は、雪を活用(東京渋谷区と)した取り組み1500万円に対して、主旨には
 賛同するが、内容が精査されておらないと言う事で、1000万円減額の修正だ。

 私も提出者に質問する。12月の補正予算で雪を保存する予算に賛成しており、
 何故修正動を議出したのか不思議だと言う主旨で質問する。

 原案に賛成、修正案に賛成、原案修正案に反対の討論があり、
 修正案は賛成4で否決、原案は賛成多数で可決する。原案反対は4人であった。


●議会最終日(3月16日)
 午前は高校卒業式に市長出席のため午後よりの開会。
 昨日も市長、高校卒業式出席のため議会は休会。
 市長は卒業する高校生に訴えたいことがあり昨年より議会も同意する。

 各委員会に付託された、30年度特別会計予算を委員長の審査報告があり、
 国保、後期高齢者、城内病院、市民病院、下水道会計は全会一致で原案可決。
 介護保険と水道事業については共産党が反対するが賛成多数で可決。
 
 9つの議案と高速バスの発議は全会一致で可決するが、「働き方改革」に関する
 発議は賛成少数で否決される。
 
 昨年より10億円減額した予算だが、林市長色がでた予算と思った。
  ふるさと納税の使徒、新ごみ施設への想い、財政健全化、防災
  スキー種目別拠点、市民カフェの設置、看護師の奨学金等々



 
 
  

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# by 2nezou | 2018-03-15 19:50 | Comments(1)
3月議会初日    社会厚生委員会
●2月26日(月)「議会初日」9:30~17:10
 3月議会は予算議会とも言われ、会期は3月16日まで。
 林市長任期2年目で、限られた予算で、林市長の独自色が出るのか。

 新年度に向けて市長所信表明
 ・新ごみ処理施設の位置(国際大学用地)決定と将来像を
 ・子育て支援を教育部局に移管
 ・財政健全化へ
 ・「稼ぎ出す」ふるさと納税2年目の取組
 ・「ハーフパイプ」国内種目別活動拠点に申請
 ・市政懇談会の見直し
 ・こども医療費助成拡充、介護人材の確保を
 ・雪の市民会議(雪室サミット)全国大会

 30年度の一般会計予算は299億2千万円と前年度10億23百万円の減額。
 所信表明にあるように、林市政の色合いが出ている。
 そして、30年度中にも本庁舎へ「市民カフェ」の開設とか看護師の確保等…。


●2月28日(水)「社会厚生委員会」9:30~17:00
 議会初日に付託された5件について審査する
 ①平成30年度 南魚沼市国民健康保険特別会計予算
 ②平成30年度 南魚沼市後期高齢者医療特別会計予算
 ③平成30年度 南魚沼市介護保険特別会計予算
 ④平成30年度 南魚沼市城内診療所特別会計予算
 ⑤平成30年度 南魚沼市病院事業会計予算
 
 今年度から長年の懸案であった国保制度の大改革が行われる。国民皆保険を守るために改革の第1歩がスタートする。
 改革は、国費を3400億円投入し財政基盤の強化を図る。二つ目は、国保財政の責任主体を市町村から都道府県に移すの二つ。 
 それにより、わが市は28年度に比べ、30年度の一人当たり納付金額は、104,235円と7.9%の減額になる。
 県内でも減額率は一番。この給付額を維持するには、健康推進(保険事業)に積極的に取り組むと同時に、ジュネリック医薬品の使用・普及が大切だ。

 国保の審査で相当の時間を費やしたので、全議案が終了するのは17時を過ぎると思ったが、原案通り可決する。



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# by 2nezou | 2018-02-26 18:49 | 議員活動 | Comments(0)
石破茂先生と面談
        2月23日(金)

 自民党大和支部結党50年記念事業の記念講演の講師に石破先生をお願いしたところ、快諾をいただいた。しかし、自民党県連からの電話でのお願いであったので、今日お会いすることをお願いし時間を割いていただく。
 時間は12時10分から。泉田代議士も同行していただく。
 石破先生は28歳で国会議員となる。それも父が鳥取県知事時代、田中角栄氏から本当によくしていただいたと……。病床で付した時葬儀委員長は田中角栄にと言ったほどであった。石破先生は田中角栄氏の一声で銀行マンから政界に入る。
 その話を私どもに聞かせてくれた。
50年記念事業は、7月7日(土)「さわらび」にて行います。
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   ●時間があり、東京駅から議員会館まで初めて歩く。
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# by 2nezou | 2018-02-23 18:46 | 議員活動 | Comments(1)
社会厚生委員会   クラブ会(南魚みらいクラブ)
     2月13日(火)9:30~11:30

1月24日の委員会で「新ごみ処理施設建設の進捗について」が継続調査となり今日の委員会となる。

 28年度に2市1町で建設場所の一般公募を実施し、3件の公募があったがいずれも適当でなく、新ごみ処理施設検討委員会からの提言も踏まえ、大和地区の「国際大学用地内の土地」が適当と、初めて建設用地が示される。
 場所、面積は、坊谷山側で約5.5ha(自然公園17haの一部)
 主な選定理由5点
  ・収集運搬距離の優位性(中間地点)
  ・自家搬入距離における平等性
  ・土地の面積・性状における優位性
  ・景観保護ににおける優位性
  ・エネルギー有効活用の可能性における優位性

 集落説明、ごみ分別、排水、通学、葡萄畑、エネルギーの利用、30年後の建て替地等を質問する。

 今後は関係周辺集落への説明。そして3月議会で説明し、33年の実施設計、34年着工・37年供用用開始をめざしようやくスタートする。建設地の選定について、一般公募と言う手法を導入したが、今回の反省を次に行かさなくていけない。執行部も議会も。


●1月16日(金)クラブ会(15:30~17:00)
 午後から議会運営委員会が開催される。3月議会定例会の運営について協議される。我がクラブからの議運の委員は、クラブ長の清塚氏と幹事長の塩川氏の2人。
 会期は2月26日から3月16日までの19日間。本議会は予算議会とも言う。
 議会中、3日(土)の裸押合大祭、5日(月)大和中学校の卒業式、最終日16日(金)国際情報高校の卒業式。他に、8日は元国会議員櫻井新先生「お別れ会」同日、越後浦佐裸押合「重要無形民俗文化財」指定証書交付式が東京で行われる。

 クラブ長、幹事長から議運の説明が、そして、今井総務部長より議案の概要説明をお願いする。
 3月議会の議案や内容等等について勉強する。この議運が始まり、市長の所信表明等の議案資料に目を通すと定例議会モードになる。
 30年度の一般会計予算は300億円を割り299億2千万円。29年度より10億2千3百万円少ない予算でスタート。






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# by 2nezou | 2018-02-13 17:05 | 議員活動 | Comments(1)
行政視察(倉敷市、高松市、小豆島町)
        2月6日(火)~8日(木)

<倉敷市~「観光振興について」>
 
 瀬戸内海に面し人口48万人。江戸時代は商人の町、明治時代には繊維の町、近年は工業都市、そして、文化観光都市として発展してきた。瀬戸内の穏やかな気候と高梁川がもたらした豊かな大地に望まれ、漁業と農業も盛ん。 
 倉敷市は、白壁の建物や柳並木が美しい「美観地区」。日本有数の工業地帯「水島地区」。瀬戸大橋と国産ジーンズ発祥の地「児島地区」とそれぞれ特徴ある6つの地区がある。岡山県の観光客入込数でも第1位が倉敷美観地区384万人。8位に児島地区。 「倉敷観光振興について」調査する。 
 視察目的である「観光振興プログラム策定の背景と観光振興戦略」で、ハード(瀬戸大橋開通、チボリ公園開園)に頼りすぎてはいけない(5~6年で年間300万人落ちる)に学ぶ。 
 二つ目の「フイルムコミッション事業」は、当市でも、大河ドラマ、朝ドラで経験があるが、その比ではない。専門の職員が一人おり、制作会社の問い合わせに対応。年間12~13本くらいのロケを受け入れている。無理難題を言う制作会社もおり大変だが、このロケ受け入れが観光客の安定的な入込になっている。倉敷市のようになれば待ちでもいいが、南魚沼市の自然・四季、歴史、米、祭り、山、スキーと制作会社に売り込み・営業が必要と思った。
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<高松市~「高齢者の居場所づくり事業について>
 人口41万の高松市は、波静かな瀬戸内海に面しており、年間の寒暖の差が小さく穏やかな気候に恵まれている。世界に誇る日本庭園「栗林公園」、源平合戦で有名な「屋島」は瀬戸内海を一望できる。高松と言えば「うどん」昼食は、讃岐ざるうどんの宗家「川福」で食べる。
 うどんの消費量は日本一で、週一回以上食べている方が90%。良質な小麦、塩、醤油そして煮干しが讃岐国の特産であり、小麦粉の生産量は6万トンで日本一、埼玉県の2倍以上。
 当市も「食」でのまちおこし「本気丼」に取り組んでいるが、市民に愛される「本気丼」でなければ……。南魚沼市民、ご飯の食べる量が日本一だろうか。日本一の魚沼コシヒカリであるが、ラーメンやパンを食べる回数が増えているのでは!高松のうどんに学ばなければと思った。
 「高齢者の居場所づくり事業」を視察調査する。
 ・居場所ってどんなところ、・事業の目的、・開設数は、・実施主体は、・主な活動内容は、・実施場所は、・市からの助成は、・決算予算額は、・活動内容は、・効果は、・目指すべき姿はと意見交換する。
 開設数は、26年度から28年度までの3年間で、おおむね徒歩圏内(半径500m)に1か所を目安として300か所が目標で、今日現在で243か所と言う。
 高齢社会が進む中で、南魚沼市もこの事業に学ぶところが多いと思たった。当市も高齢者を対象とした多くの事業を行っているが、一回リセットして事業の再構築が必要だ。
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<小豆島町~特産オリーブを活用したまちづくり>
 小豆島は香川県に属し瀬戸内海では淡路島に次ぐ島で、土庄町(12千人)、小豆島町(15千人)の2町からなり、人口は27,000人。ソーメン、醤油、佃煮、胡麻油、オリーブ油の生産が盛ん。オリーブは国内栽培発祥の地として知られる。そして、小説「二十四の瞳」のロケ地として有名。
 オリーブの栽培面積は140ha。栽培者は140戸であるが、70%は後継者がいない。現在生産や収穫に企業(醤油屋、佃煮)から参入していただき生産を維持しており、今後この方向が強くなるようだ。オリーブトップワンプロジェクトは、品質一番はもちろんで、生産者、加工・販売業者、試験研究機関、行政とまさに島あげての取組だ。そして、オリーブを用いた健康長寿の島づくり、小豆島オリーブ検定(マイスター検定)を調査する。
 当市の「グルメマラソン」「浦佐温泉山岳マラソン」の勝者に、オリーブの冠をお願いしたら快諾を得る。今後具体化に向けて進めて行くが、「オリーブの冠」で小豆島と今後ともつながりができれば最高と思う。南魚沼市からは、小豆島マラソンに「コシヒカリ」を送るとか……。
 大阪国際マラソン、別府マラソンの優勝者に「オリーブの冠」を贈呈している。
 
 当初予定になかったが、(1月18日にNSTテレビで、「伝統しょうゆを守れ」木桶3代リレーを観る。)父ちゃん、じいちゃん、ひいじちゃん、そのまたじいちゃんから受け継いだものを子供に伝えて行くのが僕の仕事と言う「5代目ヤマロク醤油」を視察する。
 日本食の基礎調味料「醤油」「味噌」「酒」等は、江戸時代まで全て木桶にて醸造されていたが、現在では、醤油、味噌で木桶での生産は1%。木桶を作る桶屋さんは日本に一社で、今から50年後には木桶での生産ができなくなるという危機感から、ヤマロク5代目は「木桶職人復活プロジェクト」を立ち上げ、桶を作りながらしょうゆ作りに励む。
 150年以上前に建てられた「もろみ蔵」の中は、高さ2メートル、直径2m30㎝の杉桶が60樽おかれ、樽も壁も柱も150年かけて育てられた菌が幾層にも覆われ美味しい醤油を作るのだと言う。樽一つ、一つが違い、職人技で美味しい醤油を作っている。
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# by 2nezou | 2018-02-07 11:22 | 議員活動 | Comments(0)
第50回自民党大和支部定期大会
       2月4日(日)15:30~

<私のあいさつ>
 自民党大和支部第50回の定期大会に、自由民主党新潟県連会長塚田参議院議員、第5区支部長泉田衆議院議員、松原県議会議員、そして、小澤市議会議長をお迎いして開催されることに先ずもって感謝申し上げます。公務ともお忙しいところありがとうございます。 
 北朝鮮の動向が心配されますが、世界の祭典ピョンチャンオリンピックが開催されます。南魚沼市から、ソチオリンピック銅メダルの小野塚彩那選手が、そして、バイアスロンに田中選手が出場いたします。小澤議長は代表して現地にはいります。お二人を皆さんで応援いたしましょう。 
 
 政治は待ったなしです。5区の盟主が長島忠美から泉田裕彦氏に変わりました。近いうちに後援会組織も立ち上がります。泉田代議士からは、大和地区民の切なる要望を国県にしっかりと届け、その実行に向けてご尽力されるよう高い場所からですが、お願い申し上げます。
 国政に目を向けると、1月22日にはじまった通常国会まっただ中。会期は6月20日までの150日間。2017年度補正予算2兆7千億円が2月1日に成立しました。来年度予算の年度内成立を目指しています。今国会の大きな焦点が、戦後一度も改訂されていない日本国憲法の改正です。わが党は会期内の憲法改正案提出を目指しており、どこまで論議が進むかが焦点と思います。   
 我が党は憲法改正で、9条への自衛隊明記や参院合区解消などを優先項目にしておりますが、与党の公明党も慎重な対応。野党の第1党の立憲民主党は対決姿勢を強めており、発議に向けた合意形成の見通しは立っていない。 

 日本国憲法は昭和21年に制定され今年で72年、一度も改正されていないのは日本だけです。アメリカは6回、中国、韓国は9回、フランスは27回、ドイツは59回。国内外の情勢は大きく変化しました。少子高齢化、人口減少、科学技術の進歩、中国の進出、北朝鮮の脅威等新たな波が押し寄せている。元号が変わろうとしている今、新しい時代にふさわしい「日本国憲法」を、国民自らの手で制定することが大切です。是非皆さん私たちの手で憲法を改正いたしましょう。 

 さて、今年の定期大会50回と言う半世紀を数えました。この平穏の世の中があるのも先人の皆さまのおかげと改めて感謝申し上げます。本3号議案に50周年記念事業を上程いたしましたので満場の一致で可決いただきたくお願い申し上げ挨拶とさせていただきます。本日は大勢の皆さまからご出席いただきありがとうございます。
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# by 2nezou | 2018-02-04 15:15 | 議員活動 | Comments(0)
社会厚生委員会     自民党大和支部役員会
●1月24日(水)社会厚生委員会(9:30~16:30)

(調査事件)
1.地下水の採取(現地調査含む
条例改正後地盤沈下区域に、新設、掘替で42件の申請が出てくる。
新設された現地を見る。地盤沈下区域での井戸掘削は、条例改正した目的を
十分理解していただいたうえで掘削することが 大切と、現地調査からわかる。 
2.高齢者福祉計画・介護保険事業計画(素案) 
第7期計画の素案が示される。現状、施設計画,介護保険料(上がる)と理解する。
特に介護人材の確保育成に質門が集中する。「びしゃもん市」を念頭に
小さな拠点づくり」について質問する。 
3.新ごみ処理施設建設の進捗 
市長は、各会派ごとに建設場所について意見交換する。場所は相手もあり非常に
デリケートの問題なので、今少し待ってもらうと言う。3月議会にははっきり
すると言う。担当委員会として、継続調査することにする。

●1月25日(木)18:00~自民党大和支部役員会
 2月4日の定期大会を前に役員会を開催する。
 定期大会議案に「大和支部50年記念事業」を入れる。記念事業の予算も組み入れる。

 1月23日には、浦佐分会の総会を開催する。  
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# by 2nezou | 2018-01-25 21:29 | Comments(2)
関常幸後援会「新春の集い」
       1月20日(土)17:00~

 後援会の「新春の集い」が、働く婦人の家で開催される。昨年とほぼ同じで100名くらいの方が参加する。参議院議員塚田県連会長、泉田代議士も来てくれる。林市長、松原県議からも挨拶いただく。
 恒例のマッジクショーとお楽しみビンゴ大会に皆さん一喜一憂する。ビンゴ大会はほぼ全員の方に景品は準備する。
 12年前には、顧問として石田さん、北村さん、関さんは亡くなる。そして、体調を崩した湯本さん、坂西さん。顧問で元気の二人(島田さん、黒井さん)から乾杯していただく。

     ●乾杯の左から顧問の黒井さん、島田さん。そして、前井口市長、小澤前議長
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     ●マジックショー(魚沼ラブの代表佐藤さん)   
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# by 2nezou | 2018-01-20 21:04 | 地域情報 | Comments(1)
議員会役員会    越後ワイン、アグリコア役員新年会
●1月18日(9:30より)議員会役員会
  議員会の役員会開催し、30年度の活動とコシヒカリ名刺について協議。
  ・姉妹都市との交流を行うことで進めるが、各会派で検討を…。
  ・小野塚彩那選手のパプリックビューイングについては議員会として参加する。
     ~会場の塩沢中学にはバスを出す。  
     ~終了後は祝勝会を計画する。
  ・コシヒカリ名刺は生産ラインが確立されていないので再度確認を!
  ・コシヒカリバッチは議員会として全員にお願いするが、希望者のみ。


●1月19日(金)越後ワイン、アグリコア役員新年会
 レストラン葡萄の花にて17時より開催。
 アグリコア2年前の増資以降安定した経営が続いていると報告ある。
 林市長、JA小倉組合長からも挨拶がある。念願のJA合併も順調に進んでいると…。



   

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# by 2nezou | 2018-01-18 20:36 | 地域情報 | Comments(0)